函館競輪 選手インタビュー

2024年05月16日~2024年05月19日 選手インタビュー

2024年5月15日時点の記事です。

函館競輪場 能登半島支援・五稜郭杯争奪戦

郡司 浩平【神奈川/99期/S1】

南関地区の絶対エース

郡司 浩平

「平原さんのダービーの優勝はよかったですね。去年の競輪祭が終わったときに『また来年頑張ろうな』って声をかけてもらっていたし、そのあとすぐに2人して獲れたのは嬉しい(郡司は2月の全日本選抜を優勝)。僕自身はダービーが終わってひと区切り。このあとの宮杯、オールスターに向けてやっています。自力の時はしっかり仕掛けられるかどうか。番手の時は視野を広く持ったり、前の選手と呼吸を合わせたり、まだまだ勉強することが多いです」。

古性 優作【大阪/100期/SS】

誰もが認める最強の自在型

古性 優作

「(ダービーを振り返り)調子は良かったし、踏んだ感触も良かったんですけど、力不足でしたね。出来る限りの体調の整え方はやっていったけど、力がないなと感じました。終わってここまでは力を上げるようなトレーニング。このあとの岸和田(高松宮記念杯)に向けて負荷をかけてガンガンやっています。その疲労がしっかり抜けてくれれば…」。

新山 響平【青森/107期/SS】

好相性のバンクで輝きを取り戻す

新山 響平

「練習量を増やして、パワー系の練習も更に増やしました。けっこう追い込んでやってきたので、脚に張りがありますね。函館は優勝もしているし良いイメージ。デビューして1年くらいで記念を優勝したんですけど、圭尚さん獲ってくださいって気持ちでいったら、押し切ってしまった(笑)。あれはほんとラッキーでしたね」。

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