
金川 光浩
元競輪選手(56期)/ 競輪解説者
33年競輪選手として走り続けて得た知識をもとに競輪予想・解説をおこなう。愛称「教授」とも呼ばれている。
並び予想をグラフィカルに
独自の選手指標も新登場

独自の指標「Kレーティング(ケイレーティング)TM」が新たに誕生。膨大なデータから出した独自指標と見せ方で、初心者の方にも競輪がわかりやすくなりました。
今回の特集は、前橋競輪 寬仁親王牌・世界選手権記念トーナメント(G1)のみとなります。
ライングラフィックの見方
連携強度やバック数、Kレーティング
がひと目でわかりやすい!

1
連携強度
同ラインの前の選手にどれだけついていけるかを表します。
先行選手が連対したときの番手としての成績から算出しています。
0~100の値をとり、50を超えている選手は連携能力が高いことがわかります。
先行選手が連対したときの番手としての成績から算出しています。
0~100の値をとり、50を超えている選手は連携能力が高いことがわかります。
2
前輪
バック数を表します。車輪の大きさが強さによって変わるので、選手の実力がひと目でわかります。
3
後輪
Kレーティングを表します。車輪の大きさが強さによって変わるので、選手の実力がひと目でわかります。
4
競り
競り(ライン内のポジション争い)が発生してい場合はバトルマークで表します。
着順がひと目でわかりやすい!

5
着順
着差も反映されたグラフィックで見ることができます。
