2019年06月09日時点の記事です。

差し脚に磨きがかかり、徐々にステージを上げてきた。昨年10月松戸でS級初Vを達成すると、4月和歌山では2V目をゲット。2月奈良記念で優参するなどGレースでも存在感を示している。

ほとんどのレースで最終ホーム、バックを取っていて、先行勝負に迷いはない。5月平塚記念2891着、同月弥彦は22着で決勝進出していて最近の動きもいい。一予、二予、選抜クラスなら好勝負が期待できる。
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