2017年05月26日時点の記事です。
5月松阪最終日では、目標と連結を外したが、自らまくりを放って2着に入った。続く宇都宮記念も2424着と上々の戦績でまとめた。自分で踏める脚があり、強襲劇には注意したい。
5月宇都宮記念最終日には、先行策から押し切り勝ち。昨年11月以来の勝ち星を飾った。その前の取手では3日間バックをとり、内容ある競走。徐々に復調してきている。
1月の昇級後も徹底先行を貫いている。3月久留米の171着を皮切りに、白星を増加中。直近の5月小松島では今期4度目の優出と、好調維持なら準決でも十分に狙える。
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