2017年01月13日時点の記事です。
1月松阪を131着とV。決勝は河端朋の逃げを豪快なまくりで飲み込む文句ない内容だった。一線級を相手にタテ脚健在を示せたのは自信になっただろう。ここも一発に注意。
前期A級では全ての開催の準決で1着を取りV4。その安定感を支えたパワーは伊達ではないと、S級復帰初戦の1月立川記念で準決に勝ち上がり証明した。ここも大駆け十分。
12月佐世保記念では11着で準決に勝ち上がるヒット。二次予選は近藤隆―小埜正を力ずくでまくり切った。東口善、神田紘ら曲者そろう近畿ラインを率いて旋風を起こしたい。
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