出走表詳細 宇都宮G2 レース情報

2022年03月18日の開催レース情報一覧へもどる

宇都宮競輪 ウィナーズカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

1R 出走表詳細(03月18日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

超抜荒井

S級一次予選

発走予定
10:49
投票締切
10:44
勝ち上がり条件
1着〜4着は二次予選、5着〜9着は特一般へ

【誘導員】阿久津 修 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 石原 颯
香 川/22/117
S1 逃 3.92 108.14 1 18 11 3 0 0 11 3 2 12 39.2 50.0 57.1
注 2 2 2 松谷 秀幸
神奈川/39/96
S1 追 3.92 111.24 3 0 0 1 7 2 7 3 3 12 28.0 40.0 52.0
△ 3 3 3 坂本 健太郎
福 岡/41/86
S1 両 3.92 107.56 5 1 0 2 5 3 4 6 1 13 16.6 41.6 45.8
▲ 3 4 4 阿部 大樹
埼 玉/33/94
S1 両 3.92 105.88 5 2 1 3 3 3 3 7 2 13 12.0 40.0 48.0
× 2 5 岩本 俊介
千 葉/37/94
S1 逃 3.93 110.50 2 7 3 6 3 0 9 3 2 6 45.0 60.0 70.0
3 5 6 末木 浩二
山 梨/30/109
S1 逃 3.92 104.96 3 4 2 5 4 0 7 4 3 12 26.9 42.3 53.8
3 7 萩原 孝之
静 岡/44/80
S1 追 3.92 106.61 2 0 0 0 4 9 3 10 2 11 11.5 50.0 57.6
3 6 8 久木原 洋
埼 玉/37/97
S1 両 3.93 105.53 1 2 0 2 4 1 4 3 2 7 25.0 43.7 56.2
◎ 2 9 荒井 崇博
佐 賀/43/82
S1 両 3.92 112.45 3 1 0 3 9 0 11 1 1 8 52.3 57.1 61.9
並び予想
← 5先行 2追込 7追込 1押え先 9追込 3追込 6押え先 4追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

絶好調モード突入の荒井が本命。前は石原、後ろは坂本でラインも分厚い。岩本のパンチの効いたカマシ捲りも当然高い支持。

天候 雨/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 5 岩本 俊介 14.3 捲 中団2角捲
注 2 2 松谷 秀幸 1/2車身 14.3 ク 岩本マーク
3 7 萩原 孝之 1/8車輪 14.2 捲り3番手
▲ 4 4 阿部 大樹 1/2車輪 14.4 末木乗切替
◎ 5 9 荒井 崇博 1/8車輪 13.9 石原共倒れ
6 8 久木原 洋 1車身 14.3 3半詰まり
○ 7 1 石原 颯 1/2車輪 14.1 S 7番手不発
△ 8 3 坂本 健太郎 2車身 13.9 最後方離れ
9 6 末木 浩二 4車身 15.1 B 岩本捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=4
620円(4)
2
車
連
複
2=5
610円(4)
3
連
勝
複
2=5=7
1,570円(5)
ワ
イ
ド
2=5
370円(5)
2=7
1,110円(15)
5=7
1,230円(17)
単
4-2
1,090円(5)
単
5-2
1,080円(4)
単
5-2-7
3,950円(13)

戦い終わって

戦い終わって写真

 第六回ウイナーズカップのオープニングレースを制したのは岩本俊介。打鐘過ぎに先行した末木浩二のライン中団確保からバックで捲って快勝。好スタートを決めた。「ラインでワンツースリーまで決まって最高の結果になりました。石原颯君が全部引くと思わなくて、彼がはっきりしたレースをしてくれた。合わせてしっかり踏めました。踏み出しに関しては雨でわかりにくかったけど、いつもと同じ感覚だったし、ゴール前もしっかり踏めていたと思います。(前走から中三日だけど)疲れとかに関してもいつもと変わらない。目標は一つ一つ、ラインみんなで頑張ってそのつど結果を出せればいいですね」。
 岩本にしっかり続いた松谷秀幸が二着に。「ワンツースリーで決まって良かったです。作戦はどうあれ、石原君の後ろから。できれば彼が前取ってくれたら良いなとは話していたけど、その通りの形になった。岩本君がタイミング良く行ってくれて、(末木の番手)阿部大樹君が自分の所か岩本君の所に(さばきに)来るのかの判断でした。もし自分の所ならツケマイ気味に踏もうと思って。それにしても岩本君が強かったです。三コーナーの所でツケマイ気味に行ったときに脚にキてしまい、そこが課題ですね。ずっと感じは良くなかったけど、前回の平塚あたりから徐々に良くなってきました」。
 岩本、松谷に続いて南関ライン三番手の萩原孝之が続いて三着に入り、ラインで独占した。「作戦は石原君ラインの後ろから。良い展開になりました。岩本君もしっかり仕掛けてくれましたからね。誰か内から来るかなと思っていたけど、二センター結果被る形になってしまいあそこはしっかり締めておかないと。そこは反省です。展開が良くて一レースからあち上がりを決められて、脚の方も問題ない。疲れを取って明日以降に備えます」。

ページの先頭へ戻る