出走表詳細 岐阜G3 レース情報

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岐阜競輪 長良川鵜飼カップ

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6R 出走表詳細(09月22日 2日目)

予想担当記者
赤競 小山 裕哉
情報提供
競輪情報協会

神奈川両者

二次予選B

発走予定
13:07
投票締切
13:02
勝ち上がり条件
1、2位が準決勝へ3~6位は特選、以下選抜

【誘導員】谷田 泰平 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 17 1 1 志村 太賀
山 梨/36/90
S1 追 3.92 107.40 2 0 0 0 5 1 1 5 3 18 3.7 22.2 33.3
◎ 12 2 2 堀内 俊介
神奈川/29/107
S2 逃 3.93 107.77 0 12 2 6 0 0 2 6 5 14 7.4 29.6 48.1
16 3 3 門田 凌
愛 媛/25/111
S2 逃 3.92 100.70 4 7 2 6 2 0 5 5 3 18 16.1 32.2 41.9
21 4 4 笹倉 慎也
富 山/33/91
S2 両 3.92 99.08 4 0 0 0 0 0 0 0 3 23 0.0 0.0 11.5
△ 18 5 青井 賢治
徳 島/43/81
S2 追 3.92 103.67 1 0 0 0 7 4 3 8 2 15 10.7 39.2 46.4
▲ 17 5 6 永井 清史
岐 阜/36/88
S1 逃 3.92 97.12 0 6 1 0 0 0 0 1 2 13 0.0 6.2 18.7
注 20 7 柿澤 大貴
長 野/30/97
S2 両 3.92 101.89 5 0 0 2 4 0 4 2 4 18 14.2 21.4 35.7
21 6 8 八日市屋 浩之
石 川/44/79
S2 追 3.92 98.63 1 0 0 0 1 0 1 0 2 8 9.0 9.0 27.2
○ 17 9 佐藤 龍二
神奈川/31/94
S2 両 3.85 103.81 4 3 0 3 4 0 5 2 6 14 18.5 25.9 48.1
並び予想
← 2まくり 9追込 3まくり 5追込 1まくり 7追込 6逃げ 4追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

パワーアップ遂げた堀内がロング捲りで別線を飲み込み、佐藤と一騎打ちに持ち込む。俊敏な志村がコースを突くと連対。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 6 永井 清史 11.7 逃 B カマシ押切
◎ 2 2 堀内 俊介 1/4車輪 11.3 差 叩れ立直し
3 3 門田 凌 3/4車輪 11.0 2C外踏み
○ 4 9 佐藤 龍二 3/4車輪 11.3 堀内拾苦戦
5 4 笹倉 慎也 1車輪 11.6 絶好伸びず
6 8 八日市屋 浩之 1/2車輪 11.5 追走で一杯
注 7 7 柿澤 大貴 3車身 11.2 志村と共倒
△ 8 5 青井 賢治 1車輪 11.2 前仕掛け遅
× 9 1 志村 太賀 大差 12.5 S 捲出も進ず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
1,850円(11)
2
車
連
複
2=6
4,130円(15)
3
連
勝
複
2=3=6
14,570円(43)
ワ
イ
ド
2=3
850円(12)
2=6
1,040円(15)
3=6
2,460円(30)
単
5-2
4,080円(21)
単
6-2
8,100円(31)
単
6-2-3
105,960円(269)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘手前でハナに立った堀内俊介がスピードを緩めると、永井清史が一気にスパート。最終1センターで主導権を奪取して、中部ライン3車で出切る。4番手に下げた堀内は2センターから踏み込むも、最後まで懸命に逃げた永井が力強く押し切って、地元ファンの期待に応えた。
 「昨日(一次予選)より踏んだ距離は短いですけど、余裕はなかったです。車番的に、良い位置は取れないと思っていたけど、中団が取れたんで良かったです。(勝ち上がりが)2着までなのは、なかなか厳しいですね」
 最終2センターから踏み込んだ堀内俊介が2着に入った。
 「出切るのに脚を使ったから、ちょっと脚を確かめたいなっていうのと、すぐに(別線が)来る気配もなかったので、流しちゃいました。かけてしまえば良かったですけど、流し過ぎちゃいましたね。(最終バックで中部ライン3番手の八日市屋浩之と被って)飛ばした方がいいのかなって思ったけど、脚がいっぱいでした。いっぱいの感じで仕掛けたけど、永井さんたちもいっぱいそうだったから、行けるかなって感じはありました」

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