出走表詳細 広島G3 レース情報

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広島競輪 ひろしまピースカップ

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8R 出走表詳細(12月15日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
リズム

混戦気配

S級一予選

発走予定
14:00
投票締切
13:55
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、その他は選抜へ

【誘導員】藤井 將 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 伏見 俊昭
福 島/46/75
S1 追 3.92 106.50 1 0 0 0 5 1 4 2 2 12 20.0 30.0 40.0
△ 4 2 2 濱田 浩司
愛 媛/43/81
S2 追 3.92 103.29 4 0 0 0 7 2 2 7 6 10 8.0 36.0 60.0
◎ 3 3 3 久木原 洋
埼 玉/38/97
S1 両 3.93 106.95 0 1 1 5 2 0 5 3 2 13 21.7 34.7 43.4
5 4 4 小埜 正義
千 葉/41/88
S2 両 3.93 98.60 1 0 0 2 1 2 2 3 3 21 6.8 17.2 27.5
注 4 5 磯島 成介
青 森/23/115
S2 逃 3.92 101.34 4 14 5 0 1 0 3 3 4 16 11.5 23.0 38.4
5 5 6 畝木 聖
岡 山/26/117
S2 逃 3.92 96.50 0 10 2 3 1 0 5 1 4 12 22.7 27.2 45.4
▲ 4 7 小野 大介
福 島/38/91
S2 追 3.92 99.71 0 0 0 0 1 0 0 1 7 6 0.0 7.1 57.1
5 6 8 岡崎 景介
広 島/40/87
S2 逃 3.93 97.92 1 11 5 2 0 0 5 2 2 20 17.2 24.1 31.0
○ 3 9 木暮 安由
群 馬/37/92
S1 両 3.92 108.05 0 0 0 1 2 1 1 3 1 17 4.5 18.1 22.7
並び予想
← 5先行 1追込 7追込 8押え先 2追込 3先行 9追込 4自在 6まくり

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

一撃の威力は久木原。木暮との関東本線だが、共に状態が気懸かり。磯島を利す伏見−小野の浮上や、復調浜田も岡崎に乗って

天候 曇/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 伏見 俊昭 11.7 差 3角踏み鋭
▲ 2 7 小野 大介 1/2車身 11.6 ク 伏見に続き
3 4 小埜 正義 3/4車身 11.5 終始北勢続
○ 4 9 木暮 安由 1/8車輪 11.6 久木原続伸
5 6 畝木 聖 1/2車輪 11.5 単騎関東続
△ 6 2 濱田 浩司 微差 12.0 岡崎乗るも
◎ 7 3 久木原 洋 1/2車輪 11.8 2角捲れず
8 8 岡崎 景介 1/2車身 12.2 B 逃争い雁行
注 9 5 磯島 成介 1車身 12.2 併せ逃げ潰

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
1,270円(8)
2
車
連
複
1=7
2,030円(8)
3
連
勝
複
1=4=7
8,110円(30)
ワ
イ
ド
1=4
1,830円(23)
1=7
630円(9)
4=7
3,880円(36)
単
1-5
1,440円(5)
単
1-7
1,790円(6)
単
1-7-4
16,370円(57)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘手前で磯島成介が先行態勢に入るが、岡崎景介がすかさず巻き返して両者踏み合いとなる。磯島に付けていた伏見俊昭が様子見つつ、切り替えて自ら前へと踏み込むと、そのまま前団捕捉して勝利。「中団からの組み立てで、車番を活かした競走で磯島が頑張ってくれました。結構良い感じで駆けてたし、誰も来れないと思ったけど、気付いたらヨコに来られてしまって。出切られてからだとキツイし、スイッチして様子見ながらという感じで、後ろに大介もいたので踏ませて貰いました。道中は楽だったけど、中2日の疲れがあるのでもう少し、しっくりくれば。前回換えたセッティングは歳相応のやつで良い感じですね」。
 伏見追走の小野大介が2着。「自分は点数もないし、もう前に2人にお任せしてました。3番手だけは取られない様にしっかりと付いて行く事だけ考えてました。最終バックの所は伏見さんの行った所を付いて行こうと思って、自分から内、外行こうとは考えてなかったです。ここに来る前は体調が悪くて練習出来なかったし気合で走ったけど、比較的に楽でしたね。明日以降も戦える状態です」。
 小埜正義が直線コースを突いて3着。「先行するラインからと考えてました。今の競輪は中団取った方が先行し易いし、そこに付いて行って一本棒なら自分で仕掛けようと思ってたけど、被っちゃったんですよ。何とか内のコースを巧く入れたんで良かった。バック踏んだ中で意外と車が出てくれたので悪い感じではなかったですね。上々の滑り出しです」。

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