2024年06月13日時点の記事です。
シリーズリーダーは競走得点トップの松崎広太。123期の新鋭で、まだまだ伸びしろあり。今期は4月高知の完全Vを含め3度の優勝。準優勝も3回しており、このメンバーでも頭一つ抜けている感じ。シリーズリーダーらしく、内容も伴った走りでVをもぎ取る。
直前の6月小田原でVを決めた菅原裕太。今期は4度のV。来期もA級暮らしだが、このままいけば来々期はS級に復帰できる。安定した自力戦で一発を狙う。
今期は優勝こそないものの安定した戦績を残すのが三浦雄大。最近は追い込み屋も板についてきたが、目標次第の近況というのも事実。勝ち上がり次第、決勝のメンバー次第ではチャンスありだ。
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