2017年01月13日時点の記事です。
成績には波がある鈴木謙二だが、11月平、12月取手、1月久留米と月イチのペースでVをゲット。機動力上位の今節もパワー溢れるタテ攻撃でVをものにする。地元の新井剛央が続き埼京ワンツーなるか。また、関東では荒井春樹もV狙える自力型。
田中勝仁率いる南関勢も好勝負が見込める。同県の佐藤壮をはじめ追い込み型がそろっており、南関から優勝者が出るかも。
佐藤雅春、佐々木健司のS降りの北日本勢も軽視できない。
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