2020年02月03日時点の記事です。
昨年後期のS級戦では競走得点106点台だった磯田旭。さすがにA級では格上の走りを披露している。1月松戸は将来性豊かな新人・佐々木悠のまくりに続いて準V、続く同月宇都宮は114着と2勝。好位キープしてのまくり、差しで優勝をゲットしよう。
本郷雄三も昨年はS級で走った実力者。1月松山221着は同県上野優のまくりを差してV、続く同月別府も612着とまとめている。十八番のまくりには破壊力があり、仕掛けがツボにはまれば単可能。
機動力上位の田尾駿介にも魅力を感じる。1月佐世保では313着と好走していて調子も良好。
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