2022年03月16日時点の記事です。
今開催は各地区にV争いに参戦する若手自力型が揃い力と力の争いになりそう。中心になるのは119期の木村佑来。徹底先行を貫き、ナショナルチームが目標のS級の力がある逸材。鈴木涼介との折合いが鍵も栗林巧がまとめそう。中部勢は長屋秀明、重倉高史、栗田万生の自力型に山口智弘が結束して上位をめざす。南関勢は渡邉雅也に長田祐弥、川崎健次の実力者が結束戦。捲り強烈な渡邉が前団を飲み込む場面もありそう。鈴木雄一郎に、藤田竜矢、吉田裕全、國廣哲治が好連係の埼京ラインと、単騎になるが小松原正登の捲り一撃もありそう。
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