2021年05月04日時点の記事です。
記念戦線では優出を外さずF1でもVを奪取する町田太我のヤングパワーが一枚も二枚も上。ダービーと同時開催でもあり手薄なメンバー構成だけにVへまっしぐら!
3月高知でVを挙げ近況は番手回りも多くなった津村洸次郎。4月武雄記念最終日には目標の青柳靖起が不発でも大外を突き抜け1着奪取。今開催は自力戦が予想されるが、問題はないだろう。小川勇介との福岡コンビは侮れない。
更に直前の岐阜では3日間先行し積極性を示した小森貴大も一考の価値あり。
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