2025年01月08日時点の記事です。
点数最上位はS降りの大西貴晃。昨年は1年間S級を務めたが、今回は残念ながらA級戦。ただ昨年10月には別府G3を制して一流の仲間入りを果たした。得意は豪快な捲り。A級戦なら、それも簡単に決まるだろう。3日間期待してみたい。
昨年1年、A級戦だった佐山寛明。それでも好成績を収めて、競走得点は今大会5番目。S降りの選手が点数を持つだけに、その中で上位にいるのは正直立派。ここもカマシ捲りの自力戦で一撃決める!
前期はコンスタントに優出を決めた良永浩一。しかし優勝は11月の松阪1回のみ。しかし勝ち上がり失敗したときの最終日1着は多い。基本はタテ屋で1着タイプ。展開向けば常に勝てる脚はある!
Copyright© 2012-2026 エンジョイネット All Rights Reserved.