2024年10月23日時点の記事です。
実績1番は三好恵一郎。前期までS級を務めた実力者。降級後は乱調で苦戦続いたが、ここにきて9月前橋は準優勝、続く前回の10月取手も準優勝と急上昇。巧さも兼ね備える自力戦でVをもぎ取る。
近況は乱調だが力はある123期の立花昌也。以前の勢いはなくなったが、9月大宮、10月西武園では1着1着で勝ち上がっている(共に決勝は7着)。前回の10月名古屋では2着6着で優出失敗(最終日の敗者戦は2着)。今回こそはきっちり優出して久々の優勝といきたいところだ。
今期は苦戦続く123期の長松空吾。今期の優勝は8月松阪の1回のみだが、来期は初のS級が確定した。ならばここから調子を上げていかないと!
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