2024年01月12日時点の記事です。
シリーズリーダーは犬伏湧也。昨年12月の伊東G3は途中欠場。年末の立川ヤンググランプリは見せ場つくるが5着に終わった。そして今期1発目が今回。今年を占う意味でも大事な一戦だ!
実績一番、競走得点トップは井上昌己。まだまだタテ脚は健在。目標あれば番手から、なくてもタテ脚発揮して最後は突っ込んでくる。地元戦なら3日間1着を並べたいところだ。
F1戦では常に好成績の小川勇介。前回の1月高知は初日特選2着、準決2着で決勝進出(決勝6着)。未勝利に終わったが存在感は示した。相変わらずのタテ脚。混戦浮上はこの人だ!
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