2024年07月06日時点の記事です。
競走得点トップは川口直人。前期S級の実力者で直前のS級戦では初日突破、敗者戦の1着もあった。A級では格上存在。目標あればきっちり勝ち切れるだろう。
S級でも勝ち負けしていた牧剛央がまさかのA級戦。50歳となったが、まだまだ健在な走り。目標あれば番手から、いなくてもタテ脚発揮して突っ込んでくるだろう。簡単にS級復帰してくれることを望む。
こちらもS級戦では常に勝ち負けしていた長井優斗。直前の6月地元京王閣では予選2着、準決6着、最終日選抜3着と2度の確定板入り。タテ脚はあり、展開向けば伸びてこよう。人気薄なら狙ってみたい1車だ。
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