2022年08月09日時点の記事です。

前期A級2班だった為、現在は競走得点トップ。ただ降班後は全て優出しているのは立派だし、前回の8月岐阜では準優勝。優勝したのは新人の安彦統賀だが、その安彦を後方に置いて果敢に逃げていったのはさすがである。今回も121期の新人達が主役となるだろうが、それでも叩く順番がくれば叩いて逃げる! そしてそのまま押し切りもあるだろう。3日間、桜井大地から目が離せない!
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