出走表詳細 函館G1 レース情報

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函館競輪 オールスター競輪

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5R 出走表詳細(08月13日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
北競

混戦模様

一次予選

発走予定
17:13
投票締切
17:08
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着6名は二次予選Bへ、その他は選抜(2)へ

【誘導員】板垣 昴 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 諸橋 愛
新 潟/48/79
S1 追 3.92 110.85 2 0 0 0 3 2 3 2 8 8 14.2 23.8 61.9
▲ 3 2 2 近藤 保
千 葉/42/95
S1 追 3.92 108.24 3 1 1 0 4 3 4 4 5 16 13.7 27.5 44.8
△ 2 3 3 柏野 智典
岡 山/47/88
S2 追 3.92 112.19 2 0 0 0 7 2 6 3 2 17 21.4 32.1 39.2
注 3 4 4 道場 晃規
静 岡/27/117
S1 逃 3.92 108.18 3 5 2 5 2 0 5 4 2 17 17.8 32.1 39.2
3 5 香川 雄介
香 川/51/76
S1 追 3.93 108.21 0 0 0 0 3 0 1 2 7 13 4.3 13.0 43.4
4 5 6 大矢 崇弘
東 京/34/107
S1 両 3.93 102.50 3 1 0 0 2 5 1 6 0 11 5.5 38.8 38.8
× 1 7 松谷 秀幸
神奈川/42/96
S1 追 3.93 115.62 4 0 0 0 13 2 9 6 3 10 32.1 53.5 64.2
3 6 8 西田 優大
広 島/27/123
S2 逃 3.92 107.37 2 15 10 1 0 0 8 3 4 9 33.3 45.8 62.5
◎ 2 9 小林 泰正
群 馬/31/113
S1 逃 3.92 110.10 2 7 1 6 1 0 2 6 4 16 7.1 28.5 42.8
並び予想
← 9自在 1追込 6追込 4自在 7追込 2追込 8押え先 3追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

本命悩む。小林に諸橋と並ぶ上越勢がやや優勢。この両者に◎〇期待も、近況の充実さでは松谷。柏野も好勝負。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 7 松谷 秀幸 11.4 差 切替え鋭く
○ 2 1 諸橋 愛 1/4車輪 11.5 差 S 小林に乗り
◎ 3 9 小林 泰正 3/4車輪 11.6 バック捲る
△ 4 3 柏野 智典 3/4車身 11.7 番手回りも
5 5 香川 雄介 1/2車身 11.5 内を掬われ
▲ 6 2 近藤 保 3/4車輪 11.5 前を追えず
注 7 4 道場 晃規 1/2車身 11.6 捲り張られ
8 8 西田 優大 1/4車輪 11.9 B 逃げ捲られ
9 6 大矢 崇弘 1/2車身 11.5 離れ内掬い

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
1,080円(6)
2
車
連
複
1=7
1,120円(6)
3
連
勝
複
1=7=9
1,150円(2)
ワ
イ
ド
1=7
370円(6)
1=9
460円(7)
7=9
300円(3)
単
5-1
2,240円(12)
単
7-1
1,840円(9)
単
7-1-9
7,390円(26)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めの西田優大は牽制されながらも、打鐘手前から一気に叩く。前受けの小林泰正は番手・諸橋愛のアシストもあり、3番手を確保。最終ホーム過ぎに後方から捲りに出た道場晃規は諸橋がドカして不発に。小林-諸橋で捲り切ったが、道場から切り替えた松谷秀幸が外を強襲して1着。2着に諸橋、3着は小林。

 松谷は「うーん。道場君は前がゴチャついた時に行けていれば…。2コーナーで道場君が(諸橋に)牽制をもらって落車しそうになっていたので、自分は内に。そこからは落ち着いて周りも見えていました。外を踏んで2、3着かなと思ったけど、頭まで届くとは。今回もいつも通りに、取りこぼさないようにですね」
 諸橋は「スタートも取れたし、割と作戦通りでしたね。意外と他の仕掛けが遅かったので、自分が合わさった人をドカそうと。泰正が捲って行って、(西田マークの)柏野(智典)に張られそうな気配があったので、少し外しながら追走。その分、追い込みが少し甘くなったかなと」
 小林は「最悪、先行でもと考えてペースを上げていた。脚を使っていたしバックの直線から行きたかったけど、気配を感じて無理やり行った。その割には最後まで踏めたかな。初日に休めた分、いい感じで走れたと思います」

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