出走表詳細 青森G3 レース情報

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青森競輪 みちのく記念 善知鳥杯争奪戦

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6R 出走表詳細(09月03日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

充実小堀

S級一予選

発走予定
13:18
投票締切
13:13
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】高木 翔 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 小原 丈一郎
青 森/27/115
S2 両 3.92 104.40 8 0 0 1 8 0 8 1 2 11 36.3 40.9 50.0
△ 4 2 2 菊池 竣太朗
静 岡/29/111
S2 両 3.92 99.78 1 3 2 7 0 0 7 2 2 8 36.8 47.3 57.8
▲ 4 3 3 高田 修汰
福 井/26/115
S2 逃 3.92 99.50 4 15 8 2 0 0 7 3 5 15 23.3 33.3 50.0
5 4 4 柴田 洋輔
東 京/40/92
S2 追 3.92 98.03 1 0 0 0 1 1 1 1 4 23 3.4 6.8 20.6
注 4 5 村上 直久
神奈川/45/95
S2 両 3.92 99.41 0 9 4 4 1 0 5 4 0 20 17.2 31.0 31.0
6 5 6 奥村 諭志
岡 山/32/111
S2 両 3.93 92.92 2 2 1 1 3 0 3 2 3 19 11.1 18.5 29.6
◎ 3 7 小堀 敢太
北海道/26/125
S2 逃 3.92 109.05 6 12 6 5 0 0 10 1 4 4 52.6 57.8 78.9
5 6 8 山崎 泰己
岡 山/37/101
S2 追 3.92 96.48 5 0 0 0 4 0 3 1 4 24 9.3 12.5 25.0
× 3 9 上田 国広
三 重/43/89
S1 追 3.92 105.27 3 0 0 0 4 2 3 3 2 14 13.6 27.2 36.3
並び予想
← 7先行 1追込 4追込 2自在 5追込 3押え先 9追込 6押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

直近2Vと勝ちまくる小堀が中心だ。小原が気迫のマークから逆転を狙う。波乱があれば上田や菊池の絡み。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 1 小原 丈一郎 11.6 差 S 小堀を差す
◎ 2 7 小堀 敢太 3/4車輪 11.7 捲 3番手捲り
× 3 9 上田 国広 2車身 11.8 捌き前残り
△ 4 2 菊池 竣太朗 1/4車輪 11.6 動けず外踏
5 4 柴田 洋輔 1車身 11.9 本線も捌れ
6 8 山崎 泰己 1/2車身 11.4 殿尻内突込
注 7 5 村上 直久 1/2車身 11.7 前が動かず
8 6 奥村 諭志 1車身1/2 11.7 後方置かれ
▲ 9 3 高田 修汰 3/4車身 12.4 B 叩き捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
130円(1)
2
車
連
複
1=7
140円(1)
3
連
勝
複
1=7=9
410円(1)
ワ
イ
ド
1=7
110円(1)
1=9
340円(5)
7=9
290円(3)
単
1-5
230円(1)
単
1-7
230円(1)
単
1-7-9
860円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 高田修汰ー上田国広を出した小堀敢太が最終バックで一気に捲り、続く小原丈一郎がズバッと差して人気両者のワンツー決着。柴田洋輔を捌いた上田が何とか3着に入った。
 小原は「作戦から突っ張るって言っていたし気合が違うなと。(高田を出したところは)相手も他にいるし、さすがにここはこれでいい。冷静に立ち回ってくれましたね。(打鐘過ぎに上田を張ったところは)何かしてあげないとって思ったけど、これはいらない動き。反省です。地元記念で1着なんてなかなか取れるもんじゃないので嬉しいです。余裕もありました」。
 差されて2着の小堀は「出すつもりはなかったんですけど、速度差がありすぎたので出して整えようと。いや~、ちょっと情けないですね。今日のレースは体が重く感じました。ケアで筋肉を緩めすぎたかな。そんな感じがします。1走してアタリが付いてくれることを願っています」。
 3着の上田は「小原君の一発で脚を削られてしまいました。小堀君が来たときにもうちょっと何かしたかったんですが…。せっかく高田君がいいレースをしてくれたのに、ラインの仕事ができなくて申し訳ない。もうちょっと違う形でラインとして機能したかった。松戸から変わらずと思って今回入ったけど、走ってみたら重さがありました」。

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