出走表詳細 弥彦G3 レース情報

2018年07月28日の開催レース情報一覧へもどる

弥彦競輪 ふるさとカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(07月28日 初日)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
新潟スポーツ

予選連勝中

S級

発走予定
13:06
投票締切
13:01
勝ち上がり条件
1着~4着は2次予選、以下は選抜

【誘導員】原田 泰志 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 23 1 1 伊藤 亮
埼 玉/35/92
S2 追 3.92 97.27 0 0 0 0 2 1 0 3 4 22 0.0 10.3 24.1
○ 19 2 2 三谷 政史
奈 良/35/93
S2 追 3.92 104.73 2 0 0 0 2 5 1 6 7 16 3.3 23.3 46.6
△ 20 3 3 佐々木 龍
神奈川/27/109
S2 逃 3.86 95.92 0 10 2 11 2 1 11 5 4 7 40.7 59.2 74.0
24 4 4 大屋 健司
広 島/36/87
S2 追 3.92 93.10 1 0 0 1 6 2 4 5 0 11 20.0 45.0 45.0
◎ 15 5 高久保 雄介
京 都/31/100
S1 逃 3.92 102.32 0 9 1 7 1 0 6 3 5 14 21.4 32.1 50.0
23 5 6 城 幸弘
山 梨/32/96
S2 逃 3.92 92.73 2 4 0 1 0 0 1 0 1 18 5.0 5.0 10.0
× 20 7 大木 雅也
静 岡/42/83
S2 追 3.92 101.37 0 0 0 0 6 2 4 4 4 17 13.7 27.5 41.3
25 6 8 肥後 尚己
大 阪/41/83
S2 追 3.92 92.74 1 0 0 0 0 1 0 1 1 29 0.0 3.2 6.4
注 24 9 川口 満宏
東 京/51/58
S2 追 3.92 93.64 3 0 0 0 4 3 2 5 4 14 8.0 28.0 44.0
並び予想
← 5まくり 2追込 8追込 6まくり 1追込 9追込 4切目 3逃げ 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日に限れば3連勝中の高久保は捲りの精度が上がっており◎。ヨコ強い三谷の援護も心強い。好目標を得た大木の連も。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 高久保 雄介 11.3 捲 豪快に捲る
○ 2 2 三谷 政史 1車身1/2 11.3 ク 高久保続く
× 3 7 大木 雅也 3/4車身 11.7 佐々木利し
△ 4 3 佐々木 龍 1/4車輪 11.8 捲るもタレ
5 8 肥後 尚己 3/4車身 11.4 踏出し離れ
6 4 大屋 健司 1/8車輪 11.6 南関追うも
▲ 7 1 伊藤 亮 1/2車身 11.9 牽制及ばず
注 8 9 川口 満宏 1/2車身 11.8 不発ライン
9 6 城 幸弘 3車身 12.3 B 先行捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=4
200円(1)
2
車
連
複
2=5
190円(1)
3
連
勝
複
2=5=7
530円(1)
ワ
イ
ド
2=5
160円(1)
2=7
310円(3)
5=7
290円(2)
単
4-2
390円(1)
単
5-2
340円(1)
単
5-2-7
1,020円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘前に切った佐々木龍を城幸弘が叩いて出る。そのままペースを上げる城に対し、4番手を確保した佐々木が最終2コーナーからまくる。さらにその上を高久保雄介が7番手から豪快にまくり切った。
 「行けるところはあったんですけど、待っちゃいました。結局、後方になってしまったんですが、道中は余裕があったし、脚でカバーできました。踏み出した感触はすごいよかったんで、調子はいいのかなって思います。二次予選はこれではダメだと思うので、組み立てをしっかり考えます」
 三谷政史が完璧マークで2着に続いて近畿ワンツー決着となった。
 「(高久保は)ホームでゆるんだところで行くのかなって思ったんですけどね。でも、余裕はありそうだったんで、大丈夫かなって。ここら辺では力が違うし、落ち着いて行ってくれました。あれを抜くなら3コーナーぐらいから踏み込まないといけないですね。2着で悪いとは言えないし、状態面は大丈夫です」
 佐々木龍は中団の4番手から先まくり。これに乗った大木雅也が直線で交わして3着に入った。
 「佐々木君がしっかり中団を確保して、落ち着いてまくってくれました。強いんで、もっと自信を持って走ってもらっていいですね。最後は(高久保の)スピードがちょっと違いました」

ページの先頭へ戻る