出走表詳細 弥彦G3 レース情報

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弥彦競輪 ふるさとカップ

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6R 出走表詳細(07月29日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
新潟スポーツ

動き軽快

S級二予選

発走予定
13:02
投票締切
12:57
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】小林 令 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ ★ 3 1 1 皿屋 豊
三 重/39/111
S1 逃 3.93 107.91 3 7 1 6 0 1 5 3 2 15 20.0 32.0 40.0
× 3 2 2 島川 将貴
徳 島/27/109
S1 逃 3.92 108.25 2 10 1 8 3 0 9 3 5 14 29.0 38.7 54.8
注 3 3 3 阿部 拓真
宮 城/31/107
S2 両 3.93 104.06 5 1 1 3 5 2 7 4 6 15 21.8 34.3 53.1
▲ 4 4 4 藤根 俊貴
岩 手/27/113
S2 逃 3.92 99.30 0 4 1 7 1 1 4 6 4 12 15.3 38.4 53.8
△ 3 5 香川 雄介
香 川/48/76
S1 追 3.93 109.56 1 0 0 0 1 5 0 6 5 13 0.0 25.0 45.8
6 5 6 吉田 勇人
埼 玉/43/86
S2 追 3.92 93.66 5 0 0 0 3 2 3 2 8 9 13.6 22.7 59.0
4 7 橋本 勝弘
愛 媛/39/89
S2 追 3.92 99.50 1 0 0 0 0 0 0 0 3 11 0.0 0.0 21.4
5 6 8 寺沼 将彦
東 京/30/111
S2 両 3.92 95.41 3 0 0 0 7 4 3 8 2 5 16.6 61.1 72.2
○ 2 9 東口 善朋
和歌山/42/85
S1 追 3.92 112.50 3 0 0 0 4 0 4 0 4 11 21.0 21.0 42.1
並び予想
← 1先行 9追込 8追込 2押え先 5追込 7追込 4自在 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日11秒0の捲りで1番時計を叩き出した皿屋。今日も一気の捲りで連勝ゴール。実績1番の東口がマーク。逆転ありの対抗格

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 9 東口 善朋 11.6 差 切替え差す
△ 2 5 香川 雄介 3/4車身 11.5 ク 捌かれ立直
× 3 2 島川 将貴 1/4車輪 11.7 SB ロング捲り
注 4 3 阿部 拓真 1車身 11.3 前失敗突込
5 8 寺沼 将彦 1/2車輪 11.6 踏遅入られ
6 6 吉田 勇人 1車身1/2 11.3 展開向かず
◎ 7 1 皿屋 豊 1車身 11.9 島川力負け
8 7 橋本 勝弘 1/2車身 11.8 前が捌かれ
▲ 9 4 藤根 俊貴 2車身 12.0 脚使い後方

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
940円(4)
2
車
連
複
5=9
1,080円(4)
3
連
勝
複
2=5=9
590円(1)
ワ
イ
ド
2=5
210円(2)
2=9
270円(3)
5=9
270円(4)
単
6-4
1,640円(6)
単
9-5
1,840円(7)
単
9-5-2
5,610円(20)

戦い終わって

戦い終わって写真

 藤根俊貴が叩くが、皿屋豊も猛然と踏み込み、鐘先行。7番手になった島川将貴が鐘4角から巻き返す。力任せに皿屋を押さえる。東口善朋がすかさず島川に飛び付く。粘る島川を直線で東口が一気に捉える。島川が」粘るかに、立て直した香川雄介が2着に伸びる。
 飛び付き差し切った東口は「1センターでの判断が難しかった。島川君のスピードが良ければ、牽制してから皿屋君を迎い入れる事が出来たんだが、もこもこしていたし、申し訳ないと思いながら踏ませてもらった。集中して走れたが、暑さが…。けど、勝ち上がりでの1着だし、良いきっかけになってくれたら有難い」。
 立て直して2着の香川は「前からは作戦通り、自分は東口の動きを見てしまい、島川、橋本に悪いことを。外を踏まされてきつかった。阻まれた後は内も気になってしまった。自分の状態は、いつも通り、こんなもんでしょう」。
 3着の島川は「作戦通りに運べた。前受けから引いて、自分のタイミングで仕掛けると。遅くとも1センターまでには行けたらと思っていた。踏んだ感じは良かったが、東口さんの牽制を乗り越えるのに脚を使ってきつかった。最後は一杯でした」。

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