出走表詳細 前橋G3 レース情報

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前橋競輪 ドームスーパーナイトレース

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6R 出走表詳細(07月22日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

安彦期待

予選

発走予定
17:59
投票締切
17:54
勝ち上がり条件
1着~3着は準決勝へ、4着~6着は特選へ、それ以外は選抜へ

【誘導員】矢口 啓一郎 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 4 1 1 田中 勇二
岡 山/38/95
S1 追 3.92 103.38 1 0 0 0 4 2 3 3 5 13 12.5 25.0 45.8
◎ 4 2 2 安彦 統賀
埼 玉/27/121
S2 両 3.92 103.72 10 8 1 5 3 1 4 6 6 13 13.7 34.4 55.1
× 3 3 3 川口 公太朗
岐 阜/36/98
S1 追 3.92 104.18 2 0 0 0 7 5 5 7 4 18 14.7 35.2 47.0
▲ 5 4 4 小西 晴己
三 重/24/121
S2 両 3.92 96.56 11 5 2 5 5 1 7 6 4 6 30.4 56.5 73.9
4 5 松永 将
茨 城/45/89
S2 追 3.92 99.61 7 0 0 0 3 2 2 3 8 23 5.5 13.8 36.1
6 5 6 大野 悟郎
大 分/46/83
S2 追 3.92 92.63 0 0 0 0 0 0 0 0 1 18 0.0 0.0 5.2
○ 4 7 河野 通孝
茨 城/43/88
S1 追 3.92 103.88 1 0 0 0 1 2 0 3 2 5 0.0 30.0 50.0
5 6 8 谷田 泰平
岐 阜/49/93
S2 追 3.93 95.08 3 0 0 0 2 2 2 2 5 26 5.7 11.4 25.7
△ 4 9 月森 亮輔
岡 山/34/101
S2 両 3.92 99.40 14 8 3 1 1 3 2 6 2 15 8.0 32.0 40.0
並び予想
← 9先行 1追込 6追込 2押え先 7追込 5追込 4押え先 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

安彦は攻め多彩。河野-松永の茨城勢を引き連れ上位独占へ。小西はS級通用。番手の川口にチャンス到来も。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 1 田中 勇二 9.4 差 捲りを差す
△ 2 9 月森 亮輔 3/4車輪 9.5 捲 逃げ争い捲
× 3 3 川口 公太朗 2車身 9.7 外阻み踏む
▲ 4 4 小西 晴己 3/4車身 9.8 SB 突張捲られ
○ 5 7 河野 通孝 1車輪 9.6 追えず併走
6 8 谷田 泰平 1車輪 9.6 ライン一緒
7 5 松永 将 2車身 9.7 前遅れ一緒
◎ 8 2 安彦 統賀 1/4車輪 9.9 出切れずに
9 6 大野 悟郎 4車身 10.3 ライン離れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
530円(2)
2
車
連
複
1=9
490円(2)
3
連
勝
複
1=3=9
1,170円(3)
ワ
イ
ド
1=3
450円(8)
1=9
270円(2)
3=9
690円(11)
単
1-6
770円(1)
単
1-9
830円(1)
単
1-9-3
2,680円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前取った小西晴己が後ろ攻めから抑えてきた月森亮輔を突っ張り、次いで仕掛けてきた安彦統賀も突っ張って先行。安彦は小西の番手川口公太朗のヨコにへばりつく。バックで後方に下げていた月森が捲って、追走した田中勇二が交わして1着。2着は田中、3着には最終的に安彦をどかして伸びてきた川口が入った。

 田中は「スタートは中団が良かったが取れず。後ろ攻めからでも良いかなとは話してました。月森君の駆け出しはきつかったけど、バックからは余裕はありました。前走から帰ってすぐに練習はしたけど、3日前くらいから腰痛が出てそこが心配でした。でも勝てたし、しっかりケアして」。

 月森は「一回斬ってからと考えていたけど、突っ張られてしまった。そのあと安彦君が仕掛けてくれて展開が向きました。ラッキーでしたね。玉野G3が終わってから練習内容を一新して感じは良かったです。このまま継続していければ」。

 川口は「小西君とは前が取れたら一つのラインを出すか、遅ければ突っ張る。叩かれれば番手に粘る事も含めて、前々からやる作戦でした。小西君は気持ちが入ってましたね。ただ自分の対処が。安彦君をもっと早く捌ければよかったし、そうすれば月森君か田中さんを捌けていたかもしれないし、ラインで決まる可能性もあった。そこは自分のミスです。1走しての感じは良かったです。付いていてラクな感じもあったので」。

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