出走表詳細 前橋G3 レース情報

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前橋競輪 ドームスーパーナイトレース

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11R 出走表詳細(07月22日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

諸橋期待

初日特選

発走予定
20:30
投票締切
20:25
勝ち上がり条件
全員準決勝へ

【誘導員】天田 裕輝 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 諸橋 愛
新 潟/49/79
S1 追 3.92 110.16 1 0 0 0 3 1 2 2 3 13 10.0 20.0 35.0
× 3 2 2 佐々木 豪
愛 媛/30/109
S1 逃 3.92 108.80 4 8 4 4 1 2 6 5 2 18 19.3 35.4 41.9
▲ 3 3 3 谷口 遼平
三 重/32/103
S1 逃 3.92 108.51 9 7 5 1 5 1 9 3 2 15 31.0 41.3 48.2
3 4 4 柴崎 淳
三 重/39/91
S1 両 3.92 106.42 1 0 0 1 4 3 4 4 3 10 19.0 38.0 52.3
○ 3 5 酒井 雄多
福 島/30/109
S1 逃 3.92 107.65 2 13 0 4 1 1 3 3 1 14 14.2 28.5 33.3
3 5 6 原井 博斗
福 岡/30/115
S1 追 3.92 106.18 10 0 0 0 9 1 7 3 4 9 30.4 43.4 60.8
△ 3 7 恩田 淳平
群 馬/36/100
S1 追 3.92 108.10 8 0 0 0 5 3 4 4 4 16 14.2 28.5 42.8
3 6 8 小森 貴大
福 井/36/111
S1 両 3.92 106.22 8 5 2 4 1 1 4 4 2 13 17.3 34.7 43.4
注 3 9 大川 龍二
広 島/41/91
S1 両 3.92 109.29 1 2 0 3 5 1 3 6 2 15 11.5 34.6 42.3
並び予想
← 3先行 4追込 5押え先 1追込 7追込 2押え先 9追込 6追込 8自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

東勢は酒井-諸橋-恩田の布陣。番手展開を諸橋がものにするか。一発力は佐々木。マークの大川にもチャンス。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 8 小森 貴大 9.6 捲 4番手捲る
▲ 2 3 谷口 遼平 3車身 9.7 ク 前が捲って
× 3 2 佐々木 豪 1/2車身 9.6 後方捲り上
◎ 4 1 諸橋 愛 微差 9.9 仕事行かれ
△ 5 7 恩田 淳平 3/4車身 9.9 前団飲まれ
注 6 9 大川 龍二 タイヤ差 9.6 前遅仕掛け
7 6 原井 博斗 1/2車輪 9.5 S ライン一緒
8 4 柴崎 淳 1/4車輪 9.8 流込み逸し
○ 9 5 酒井 雄多 3車身 10.3 B 叩き捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
1,300円(7)
2
車
連
複
3=8
2,290円(10)
3
連
勝
複
2=3=8
9,090円(36)
ワ
イ
ド
2=3
1,670円(24)
2=8
800円(11)
3=8
830円(13)
単
6-3
2,350円(13)
単
8-3
3,720円(18)
単
8-3-2
45,370円(166)

戦い終わって

戦い終わって写真

 7番手から切りに行った谷口遼平を追った小森貴大が単騎で切りに行くと、酒井雄多が叩いて4番手に。酒井がハイペースで駆けて一本棒になると小森が最終2コーナーから単騎捲りで1着。2着には捲る小森を追った谷口。7番手から捲り上げた佐々木豪が微差で諸橋愛との3着争いを制した。
 小森は「単騎だけど自分が動くことで4分戦のような形になると思ったので、展開の1つとして考えていて思った通りになりました。あとはとにかく後ろと仕掛けが被らないようにしようと。展開が向いたのと、諸橋さんの牽制がキツかったけど踏み応えが良く行けるなと思った。他のラインが想定していなかった動きが出来たのが勝因だと思います」。
 谷口は「仕掛けようと思っていたタイミングで小森さんが先に仕掛けてしまった。諸橋さんにビビりながら追走したのでしっかり追走すればゴール勝負出来たと思う。道中は余裕がありました」。
 佐々木は「みんな前に行くと思ったしスタートが早い原井(博斗)君が取ってくれたところからどこでもという感じでした。切ったところを酒井君が行くとは思っていたけど、そのまま良いペースで駆けて行った。無理矢理行こうと思えば行けたかもしれないけど、諸橋さんに振られるだろうしそうなると谷口さんの捲り頃になってしまう。最終ホームでは行きたかったけど谷口さんが車間を切っていて行けなかったし、酒井君が全開だったので中々仕掛けるタイミングがなかったです。後ろに2人付いていたのに酷いレースをしてしまった」。

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