出走表詳細 前橋G3 レース情報

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前橋競輪 三山王冠争奪戦

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7R 出走表詳細(08月30日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

漢字の漢

S級特選

発走予定
13:46
投票締切
13:41
賞金
1着:322,000円、2着:268,000円、3着:223,000円、4着:203,000円、5着:193,000円、6着:184,000円、7着:175,000円、8着:167,000円、9着:139,000円

【誘導員】小榑 佑弥 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 松尾 透
福 岡/41/96
S2 追 3.92 99.71 5 1 0 0 6 1 4 3 12 18 10.8 18.9 51.3
注 3 2 2 竹内 智彦
宮 城/49/84
S1 追 3.92 106.04 0 0 0 0 6 2 3 5 4 13 12.0 32.0 48.0
× 3 3 3 神山 拓弥
栃 木/39/91
S1 追 3.92 108.86 2 0 0 0 1 4 1 4 5 19 3.4 17.2 34.4
5 4 4 長谷部 翔
静 岡/32/109
S2 両 3.92 96.12 6 0 0 0 1 3 1 3 5 17 3.8 15.3 34.6
◎ 2 5 小岩 大介
大 分/42/90
S1 追 3.92 110.91 0 0 0 0 1 2 0 3 3 7 0.0 23.0 46.1
6 5 6 渡辺 正光
福 島/38/95
S2 追 3.92 93.56 0 0 0 0 3 5 2 6 3 13 8.3 33.3 45.8
▲ 4 7 三谷 政史
奈 良/43/93
S2 追 3.92 99.05 1 0 0 0 2 3 1 4 5 8 5.5 27.7 55.5
6 6 8 植原 琢也
埼 玉/32/113
S2 両 3.92 94.85 16 3 0 1 2 1 2 2 4 26 5.8 11.7 23.5
○ 3 9 松本 秀之慎
熊 本/23/121
S2 逃 3.92 104.33 2 5 1 6 2 0 5 4 8 8 20.0 36.0 68.0
並び予想
← 9先行 5追込 1追込 2追上 8押え先 3追込 4追上 6追上 7追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

小岩はザ・漢! 競られる可能性もあるが、凌いで松本を差す方から。植原に乗る神山も突っ込み力には定評。

天候 曇/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 3 神山 拓弥 9.5 捲
○ 2 9 松本 秀之慎 2車身 9.8 逃 B
3 4 長谷部 翔 1/4車輪 9.6
◎ 4 5 小岩 大介 3/4車身 9.8
注 5 2 竹内 智彦 3/4車身 9.7
6 6 渡辺 正光 1/2車身 9.8
△ 7 1 松尾 透 1/4車輪 9.6
▲ 8 7 三谷 政史 2車身 9.7
9 8 植原 琢也 1車身 10.3 S

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
580円(2)
2
車
連
複
3=9
730円(2)
3
連
勝
複
3=4=9
5,830円(19)
ワ
イ
ド
3=4
1,020円(11)
3=9
400円(4)
4=9
1,210円(15)
単
3-6
1,250円(4)
単
3-9
1,870円(5)
単
3-9-4
25,550円(61)

戦い終わって

戦い終わって写真

 残り2周半の所で竹内智彦が松本秀之慎の番手に追い上げて小岩大介と競り合いに。最終的には小岩が番手を守るが、植原琢也がホームから発進。植原は出切れずも番手の神山拓弥が3角外を踏んで1着。松本が2着に逃げ残った。
 神山は「後ろが松本君なのは把握していました。植原君がジャンめがけてゴチャ付いている所を仕掛けてくれて。出切ってくれれば良かったけど止まってる感じだったので。内は危ないので外を思い切り踏みました。植原君が力を出し切ってくれたおかげで1着取れた。練習の雰囲気は変わらないけど、乗り心地が良くなって。着に結びつかなかったけど昨日と今日は力を出せて戦えたので」。
 松本は「竹内さんの追い上げが僕の後ろだと思わなくて。昨日落車したので先行したいなと。駆けたら展開向くかなと思ったので。ジャンから駆けて行きたかったけど、内に小岩さんと竹内さんが見えて駆けちゃダメなのかなと。少しずつ踏んだら植原さんが見えて。行かれそうな感じだったけどギリギリ耐えた。体の痛みはあるし良くはないけど最低限の走りはできたかな。準決勝では大事な所で気持ちの弱さが出て。その壁を破らないと上では戦えない。地元記念を初めて走ることが決まったので、貢献できるように良い状態で臨みたい」。

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