出走表詳細 宇都宮G3 レース情報

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宇都宮競輪 レジェンド神山雄一郎カップ

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10R 出走表詳細(06月01日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

SS連係

S級準決勝

発走予定
15:06
投票締切
15:01
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】黒崎 直行 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 寺崎 浩平
福 井/32/117
SS 逃 3.92 116.72 0 6 1 5 0 0 3 3 2 10 16.6 33.3 44.4
× 1 2 2 菅田 壱道
宮 城/40/91
S1 両 3.92 114.77 4 0 0 1 6 0 3 4 4 12 13.0 30.4 47.8
注 3 3 3 桑原 大志
山 口/50/80
S1 追 3.92 109.20 4 0 0 1 4 3 3 5 5 14 11.1 29.6 48.1
3 4 4 西田 優大
広 島/28/123
S1 逃 3.92 109.17 6 11 5 2 1 1 3 6 3 12 12.5 37.5 50.0
△ 2 5 浅井 康太
三 重/41/90
S1 両 3.92 112.00 5 0 0 0 10 0 10 0 7 16 30.3 30.3 51.5
4 5 6 磯島 成介
青 森/26/115
S2 逃 3.92 101.24 0 11 5 4 1 1 3 8 4 14 10.3 37.9 51.7
○ 2 7 南 修二
大 阪/44/88
SS 追 3.92 114.00 3 1 0 2 3 0 3 2 1 11 17.6 29.4 35.2
3 6 8 小川 勇介
福 岡/41/90
S1 追 3.92 109.06 1 0 0 0 6 4 3 7 6 17 9.0 30.3 48.4
▲ 2 9 佐藤 友和
岩 手/43/88
S1 両 3.92 111.26 3 0 0 0 7 1 7 1 3 12 30.4 34.7 47.8
並び予想
← 1先行 7追込 6押え先 2追込 9追込 4押え先 3追込 5自在 8追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

寺崎-南はSS格上のタッグだ。ワンツーを決めるべく寺崎が自力発進。穴は二段駆け布陣の東北勢から菅田。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 7 南 修二 13.9 差 捲りを差す
◎ 2 1 寺崎 浩平 3/4車輪 14.0 捲 B H仕掛け捲
3 4 西田 優大 1車輪 13.7 S 捲り前迫る
注 4 3 桑原 大志 1/4車輪 13.6 前が遅捲り
5 8 小川 勇介 1/4車輪 13.8 単騎浅井追
× 6 2 菅田 壱道 3/4車輪 13.9 外振り切替
▲ 7 9 佐藤 友和 1車身 13.9 菅田に続き
△ 8 5 浅井 康太 1車輪 14.1 単騎絡まれ
9 6 磯島 成介 大差 15.5 寺崎捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
260円(1)
2
車
連
複
1=7
230円(1)
3
連
勝
複
1=4=7
4,390円(16)
ワ
イ
ド
1=4
1,380円(17)
1=7
170円(1)
4=7
1,990円(21)
単
5-1
720円(2)
単
7-1
750円(2)
単
7-1-4
17,750円(55)

戦い終わって

戦い終わって写真

 初手の並びは前から順に西田優大―桑原大志の中国、寺崎浩平―南修二の近畿、単騎の浅井康太に同じく単騎の小川勇介が続き、磯島成介―菅田壱道―佐藤友和の北日本3車。磯島が打鐘で押さえて前団へ。ホームでも先頭ながら少し流したように見えた刹那、寺崎がスピード良く捲りで2角捕らえる。南がピッタリマークから残してワンツー。寺崎が2着。3着は後方ながら3角捲り追い込んだ西田。
 南は「寺崎が1番車だったので取れた位置からいこうと。後ろになりましたが寺崎は力があるし離れない様に気を付けていきました。長い距離を行ってくれたので、バック辺りは内、外見ながらできる事はしようと。2人で決まって良かったです。初日から2日目で良くなり、感じはその状態と変わらず。しっかり疲労を回復していきたい」。
 寺崎は「北日本が後ろ攻めだったのでインを斬るか迷った。磯島君が前へ出てから力勝負しようと思ったら流したので、ダッシュ勝負だなと仕掛けました。状態は日に日に良くなっています。大宮記念以来の決勝ですが、500は好きではないですが結果的に乗れているので相性が良いのかも?セッティングもほぼほぼ出たので自転車はこのまま。ケアだけはしっかりしていきたいです」。
 3着の西田は「後方にはなりましたが周りが脚を使っていたし、そこを乗り越えられるか勝負でしたね。状態は初日、2日目と長い距離踏んだせいか感じは良かったです」。

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