出走表詳細 西武園G3 レース情報

2026年03月15日の開催レース情報一覧へもどる

西武園競輪 ブルーウイングナイトレース

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(03月15日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

無傷激突

ガールズ決勝

発走予定
20:00
投票締切
19:55
賞金
1着:550,000円、2着:267,000円、3着:172,000円、4着:144,000円、5着:132,000円、6着:123,000円、7着:119,000円

【誘導員】桑名 僚也 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 1 1 1 太田 りゆ
埼 玉/31/112
L1 逃 3.79 57.33 1 8 3 13 2 0 18 0 0 0 100.0 100.0 100.0
▲ 2 2 2 石井 貴子
千 葉/36/106
L1 両 3.77 54.20 0 2 1 1 2 1 3 2 3 3 27.2 45.4 72.7
3 3 3 高橋 朋恵
東 京/31/108
L1 追 3.77 49.86 5 1 1 0 1 5 1 6 6 17 3.3 23.3 43.3
× 1 4 4 柳原 真緒
福 井/28/114
L1 両 3.79 56.76 0 8 6 13 1 0 16 4 1 0 76.1 95.2 100.0
△ 2 5 5 飯田 風音
埼 玉/24/120
L1 両 3.79 54.44 5 6 5 7 3 3 8 10 4 5 29.6 66.6 81.4
注 2 6 6 西脇 美唯奈
愛 知/24/120
L1 両 3.79 52.55 0 8 3 2 3 1 3 6 7 11 11.1 33.3 59.2
◎ 1 7 児玉 碧衣
福 岡/30/108
L1 逃 3.79 57.26 0 12 6 12 0 0 17 1 0 1 89.4 94.7 94.7
並び予想
← 2自在 3追上 1まくり 4押え先 7押え先 6押え先 5自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

今年に入って負け知らずの児玉と太田。ただ今開催の内容は児玉が上で◎。捲り一辺倒でタイムがいい太田が〇だ

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 児玉 碧衣 12.4 逃 B
○ 2 1 太田 りゆ 2車身 12.2 差
× 3 4 柳原 真緒 1/4車輪 12.3
△ 4 5 飯田 風音 3/4車身 12.2
5 3 高橋 朋恵 4車身 12.6
注 6 6 西脇 美唯奈 1車身1/2 12.8
▲ 7 2 石井 貴子 1/8車輪 12.7 S

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
未発売
2
車
連
複
1=7
150円(1)
3
連
勝
複
1=4=7
160円(1)
ワ
イ
ド
1=4
140円(2)
1=7
100円(1)
4=7
140円(3)
単
未発売
単
7-1
400円(2)
単
7-1-4
660円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

  ホームから人気の3強が踏み合いに。太田りゆが一旦踏み止めて柳原真緒が先に先頭に立つも力でねじ伏せた児玉碧衣が完勝で完全優勝。「きつかった。取れた所から1周は行こうと思っていた。ジャンでペースが緩んで2センターで外に持ち出したけどスピードに乗らず。ちょっと踏んだら太田さんと柳原さんも踏んでもがき合うかなと。それを見ていたら太田さんがやめたのでここしかないと仕掛けた。元々1周行く準備はしていてここまでの3日間長い距離を踏んでいたのが活きた。4日間自力を出して乗り切れた。西武園はオールスターでも勝っていて相性が良い。最近の中では1番内容を持って走れて手応えある開催に。次の久留米からは古くなったシューズを変えてもっと良くなると。色んなアドバイスをいただいて周りのサポートのお陰も。力を付けて今のフレームに更に対応を。脚力も頭も磨いていきたい。今回みたいに1レース毎に目標を立てながらやって結果が付いて来れば」。
 2着は最後に柳原を交した太田で「凄く冷静に立ち回れたけど、柳原さんと児玉さんで踏み合っているところを見ていてどっちに行くか迷ってしまった。外の児玉さんを追えなかった。私の力不足です。しっかり自分で考えて組み立てることはできたけど、あのまま(児玉の)後ろに付いていたらどうなっていたかなとか思いました。まぁタラればになってしまうので。一旦、一線から退いた感じはあったけど、今回走って心配することないなと思いました。トップ選手と戦っていい刺激になった」。
 柳原が3着。「太田さんと碧衣さんの前にいたいと思っていたし、初手の位置はあれでよかった。碧衣さんは絶対にカマしてくるし、併せて出てと思っていました。(番手に入ってからは)4コーナーから思い切り踏みました。あれで太田さんに抜かれてしまうのは仕方ない。結果は3着ですけど今までの自分よりは少し余裕を持って走ることができました。脚力差は確実にあるのでまた練習するだけです」。

ページの先頭へ戻る