出走表詳細 立川G3 レース情報

2022年01月05日の開催レース情報一覧へもどる

立川競輪 鳳凰賞典レース

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(01月05日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

S班吉田

S級二予選

発走予定
15:25
投票締切
15:20
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】古川 宗行 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 3 1 1 内藤 宣彦
秋 田/50/67
S1 追 3.92 107.19 0 0 0 0 6 1 4 3 3 11 19.0 33.3 47.6
× 4 2 2 伊藤 裕貴
三 重/29/100
S1 両 3.92 103.62 3 2 0 4 1 1 4 2 2 17 16.0 24.0 32.0
○ 2 3 3 鈴木 竜士
東 京/27/107
S2 両 3.92 110.22 8 0 0 0 4 3 3 4 2 9 16.6 38.8 50.0
5 4 4 稲村 好将
群 馬/46/81
S2 追 3.92 98.63 1 0 0 0 0 0 0 0 4 7 0.0 0.0 36.3
▲ 4 5 木村 弘
青 森/29/100
S2 逃 3.92 100.84 1 20 6 2 0 0 3 5 5 13 11.5 30.7 50.0
6 5 6 藤原 俊太郎
岡 山/25/111
S2 逃 3.92 90.92 0 8 1 3 1 0 3 2 1 8 21.4 35.7 42.8
△ 3 7 三谷 将太
奈 良/36/92
S1 追 3.92 108.04 1 0 0 1 4 1 2 4 4 11 9.5 28.5 47.6
5 6 8 吉永 好宏
広 島/46/80
S2 追 3.93 97.52 3 0 0 0 1 1 1 1 3 18 4.3 8.6 21.7
◎ 1 9 吉田 拓矢
茨 城/26/107
SS 逃 3.92 118.11 0 4 1 6 1 0 5 3 3 6 29.4 47.0 64.7
並び予想
← 9先行 3追込 4追込 5押え先 1追込 2自在 7追込 6押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

S班の吉田がパワフルな自力戦で他を圧倒。鈴木−稲村でガードだ。破壊力のある伊藤に三谷の中近勢が逆転のセット。

天候 晴/風速 3.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 吉田 拓矢 12.6 逃 B 強烈カマシ
2 4 稲村 好将 8車身 12.9 差 前遅れ差す
▲ 3 5 木村 弘 1/4車輪 12.8 叩かれ前追
注 4 1 内藤 宣彦 3/4車輪 12.7 目標に続く
5 8 吉永 好宏 1車身 12.5 目標と一緒
△ 6 7 三谷 将太 微差 12.4 目標共倒れ
○ 7 3 鈴木 竜士 1/2車輪 13.2 S 徐々に離れ
8 6 藤原 俊太郎 1車身 12.7 6番手不発
× 9 2 伊藤 裕貴 4車身 13.0 失敗8番手

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
1,860円(4)
2
車
連
複
4=9
5,990円(12)
3
連
勝
複
4=5=9
28,230円(40)
ワ
イ
ド
4=5
6,640円(31)
4=9
870円(9)
5=9
1,020円(11)
単
6-4
2,270円(5)
単
9-4
8,200円(18)
単
9-4-5
150,660円(154)

戦い終わって

戦い終わって写真

 木村弘が先行態勢に入り人気の吉田拓矢は7番手となったが、打鐘の4コーナーから仕掛けると全然違うスピードで前団を飲み込み1着ゴール。「SSになって初めての1着だしホッとしました。バックの風をあびて木村さんも緩めた感じだし、そこを逃さず行けてよかったです。緩んだところで行けたし悪くはないんですけど、シューズのサンがしっくりきていないので修正したい。サンはグランプリシリーズからまた換えたんですけど『はいり』がちょっと悪いので…。まだ自分は全然実力が伴っていないので、もっとSSに見合う選手になれるように努力していきたい」。
 吉田にマークしていた鈴木竜士は付きバテして、この後ろから稲村好将が伸びて2着。「いや~強烈でしたね。あそこで構えないところがSS。自分は鈴木君にもビリビリして付いていたくらいだし、もしぴったり付かれていたらいなかったと思う。今回は番組さんが気をつかって本線の番組に入れてくれているので、いい緊張感で走れています。調子の方も最近の中では抜群にいいです」。
 中団の木村弘が稲村に続く形で3着。「結果的に4着狙いの競走になってしまいましたが、内藤さんと2人で上がれたのでツイていますね。平面1周で行こうと思ったら、力の差で行かれちゃいました。あんなにスピードの違うカマシを打たれたのは初めて。記念の準決は初めてなので、明日は思い切って仕掛けたい」。

ページの先頭へ戻る