出走表詳細 松戸G3 レース情報

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松戸競輪 燦燦ダイヤモンドカップ争奪戦

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3R 出走表詳細(08月02日 初日)

予想担当記者
赤競 木村 貴宏
情報提供
赤競

アタマ争い

S級

発走予定
11:40
投票締切
11:35
勝ち上がり条件
1着~4着は2次予選、以下は選抜

【誘導員】坂西 佑介 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 15 1 1 蒔田 英彦
千 葉/35/93
S2 逃 3.92 99.37 2 11 2 6 0 0 7 1 2 17 25.9 29.6 37.0
注 22 2 2 三槻 智清
佐 賀/41/80
S2 追 3.92 97.37 0 0 0 0 1 1 0 2 1 13 0.0 12.5 18.7
△ 19 3 3 佐藤 朋也
秋 田/38/89
S2 両 3.92 100.26 1 1 0 1 1 0 2 0 4 13 10.5 10.5 31.5
○ 23 4 4 柴田 竜史
静 岡/30/96
S2 両 3.93 95.42 0 0 0 0 2 0 1 1 2 17 4.7 9.5 19.0
20 5 渡部 幸訓
福 島/35/89
S2 両 3.92 98.54 1 2 0 4 9 2 8 7 4 5 33.3 62.5 79.1
25 5 6 堀 僚介
大 阪/23/109
S2 逃 3.85 88.33 0 2 0 0 0 0 0 0 0 3 0.0 0.0 0.0
× 19 7 山口 貴弘
佐 賀/34/92
S2 両 3.92 101.33 3 0 0 1 3 1 4 1 3 11 21.0 26.3 42.1
24 6 8 池田 智毅
和歌山/48/68
S2 追 3.92 94.75 0 0 0 0 0 1 0 1 2 14 0.0 5.8 17.6
▲ 19 9 加藤 圭一
神奈川/40/85
S2 追 3.92 103.63 0 0 0 0 5 0 5 0 3 14 22.7 22.7 36.3
並び予想
← 1逃げ 4追込 9追込 7まくり 2追込 3まくり 6まくり 8追込 5まくり

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ムラはあるが地元での意気込みを買って蒔田が本命。柴田が対抗。好位取りから一発狙う山口や、単騎でも佐藤は要警戒。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 4 柴田 竜史 9.9 差 番手生かし
2 5 渡部 幸訓 3/4車輪 10.0 捲 力ずくで捲
◎ 3 1 蒔田 英彦 3/4車輪 10.0 B 踏合タレて
▲ 4 9 加藤 圭一 1車輪 9.6 離れも立直
× 5 7 山口 貴弘 1車輪 9.5 捲りも煽受
6 6 堀 僚介 1/2車輪 9.9 好位外踏も
注 7 2 三槻 智清 1/8車輪 9.5 BS内踏も
△ 8 3 佐藤 朋也 1/2車輪 9.4 後方置かれ
9 8 池田 智毅 3車身 9.7 加藤に掬れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=4
3,320円(13)
2
車
連
複
4=5
3,130円(13)
3
連
勝
複
1=4=5
1,260円(3)
ワ
イ
ド
1=4
230円(1)
1=5
400円(5)
4=5
540円(9)
単
4-4
3,180円(17)
単
4-5
7,830円(28)
単
4-5-1
22,280円(69)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めから上昇して先頭に立った堀僚介を蒔田英彦が打鐘で叩いて主導権。単騎の渡部幸訓が残り一周手前から巻き返して必死の抵抗する蒔田を4コーナーで飲み込んだが蒔田をリードした柴田竜史が外を踏んで直線で突き抜けた。 
 「蒔田さんは出切ってから流したっていってたけど、そこまで流していないですよ。渡部さんがきたのは分からなくて前に出られてしまって。もう少し早めに気づけばもう少し仕事できたと思う。でも余裕はあったので脚は悪くない」
 ゴール寸前で白星を逃した渡部であったが単騎ながら見せ場は十分。
 「本当は追い上げるつもりだったけど、蒔田君が流したので行けるところまでと思って踏みました。完全に合わされてしまったけど何とか乗り越えられたので。理想は1着ですけど感触は悪くないですね」
 3着で2予の切符を手にした蒔田であったが反省点を整理し2予へ備える。
 「出切ってから流してしまったのが反省点ですね…。誰も来ないかなって思って、来るなら山口君だと思ったら渡部君で。焦って踏んだ割りには合わせ切れたけど、2着には残りたかった。仕上がっているから大丈夫って自分にプレッシャーをかけながら勝ち上がっていきたい」

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