出走表詳細 松戸G3 レース情報

2021年08月21日の開催レース情報一覧へもどる

松戸競輪 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

1R 出走表詳細(08月21日 初日)

予想担当記者
アオケイ 粟野 健
情報提供
アオケイ

前走Vだ

S級一予選

発走予定
10:45
投票締切
10:40
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】山本 健也 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 林 大悟
福 岡/26/109
S2 逃 3.92 104.40 1 10 6 0 2 0 8 0 3 11 36.3 36.3 50.0
× 3 2 2 窓場 千加頼
京 都/29/100
S2 逃 3.92 104.86 3 3 2 9 0 0 10 1 2 9 45.4 50.0 59.0
△ 4 3 3 佐藤 博紀
岩 手/36/96
S2 両 3.92 100.61 3 4 0 5 2 0 5 2 1 13 23.8 33.3 38.0
5 4 4 桶谷 明誉
広 島/32/94
S2 追 3.92 95.21 1 0 0 0 2 1 1 2 2 19 4.1 12.5 20.8
注 4 5 5 佐藤 康紀
青 森/46/73
S2 追 3.92 101.88 5 0 0 0 4 1 4 1 6 14 16.0 20.0 44.0
6 6 高橋 広大
埼 玉/34/99
S2 追 3.92 94.21 3 0 0 0 3 6 3 6 2 12 13.0 39.1 47.8
○ 3 6 7 荒井 崇博
佐 賀/43/82
S1 両 3.92 105.73 2 1 0 1 2 0 2 1 2 18 8.6 13.0 21.7
▲ 6 8 堀 僚介
大 阪/26/109
S2 逃 3.92 94.67 4 9 4 6 5 1 9 7 0 15 29.0 51.6 51.6
並び予想
← 3先行 5追込 1押え先 7追込 4追込 6追上 8押え先 2追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

林は前走の防府Vを完全で飾った。勢いは一番。番手はタテ脚健在の荒井。堀−窓場は自力−自力の連係。警戒必要。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 3 佐藤 博紀 9.8 捲 S 脚溜B捲り
◎ 2 1 林 大悟 1車身1/2 10.3 逃 B 裸逃げ粘る
○ 3 7 荒井 崇博 1/8車輪 9.8 立直し突込
× 4 2 窓場 千加頼 1車輪 10.1 中団外張り
注 5 5 佐藤 康紀 3/4車輪 9.9 3半張られ
6 6 高橋 広大 1/4車輪 10.0 荒井崇阻む
▲ 7 8 堀 僚介 3/4車身 10.4 脚使い嵌る
8 4 桶谷 明誉 1車身1/2 9.9 前が離れて

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
3,060円(9)
2
車
連
複
1=3
2,660円(8)
3
連
勝
複
1=3=7
990円(3)
ワ
イ
ド
1=3
560円(9)
1=7
120円(1)
3=7
410円(6)
単
3-1
5,920円(18)
単
3-1
7,370円(20)
単
3-1-7
23,680円(75)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板前に近畿勢が抑えると、林大がすかさず発進。この時、荒井崇は高橋広に絡まれ離れ、近畿勢が林に嵌る。林のカカリ良かったが、中団から佐藤博が2角捲りを放ち、押し切る。林は何とか2着。荒井が最後、大外を突っ込んで3着入線。4着には堀僚マークの窓加が中を伸びる。1着の佐藤「はっきり言って、勝てるとは思っていなかったので(笑)。落車の影響は問題なかったし、後は気持ちだけだなと。林君、堀君共に気合が入っていたし、自分は行ける所から仕掛けた方がチャンスあると。道中で変に脚を使っていたし、一杯、一杯でした。仕掛けた後は窓場君の横を通過する時に構えていたし、牽制受けずに良かった。これから、もっと点数を上げて行きたい。」
 2着の林は「1番車を活かせる様にセオリー通り組み立てられた。後ろに嵌られたのは、一人と声が聞こえたので。出切ってからは落ち着いて踏み込もうとしたけど、踏み出しで脚を使った分、カカリ切っていなかった感じ。1レースで体が重かったし、二日目以降、軽くなる事を祈ります。」
 3着の荒井「危なかった。こけなくて良かった。大悟が引くと思っていたから、こじ開けて前に行くとは思っておらず、ハンドルを引きながらの追走になってしまい、追う事が出来なかった。脚には余裕あったが、いかんせん、7番手で厳しかった。前のあおりもあって、何とか3着に届いた感じ。付いて行けず、お客さんに申し訳ない。」

ページの先頭へ戻る