出走表詳細 松戸G3 レース情報

2022年06月09日の開催レース情報一覧へもどる

松戸競輪 燦燦ムーンナイトカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(06月09日 初日)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
アオケイ

南関両者

S級一予選

発走予定
17:06
投票締切
17:01
勝ち上がり条件
1着〜5着と6着5名は二予選、その他は選抜へ

【誘導員】花田 将司 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 4 1 1 佐藤 壮
千 葉/30/100
S2 追 3.92 99.46 4 0 0 0 6 1 4 3 2 20 13.7 24.1 31.0
注 4 2 2 柴崎 俊光
三 重/37/91
S2 追 3.92 102.38 3 0 0 0 3 3 3 3 6 9 14.2 28.5 57.1
△ 4 3 3 荻原 尚人
宮 城/38/89
S2 両 3.93 102.09 4 4 1 0 3 2 4 2 3 12 19.0 28.5 42.8
5 4 4 山本 奨
岡 山/33/94
S2 両 3.92 97.44 4 0 0 0 3 1 0 4 7 18 0.0 13.7 37.9
▲ 4 5 佐々木 省司
青 森/44/86
S2 追 3.92 100.45 10 0 0 0 8 1 5 4 6 16 16.1 29.0 48.3
5 5 6 佐伯 辰哉
広 島/25/109
S2 逃 3.92 97.34 0 4 1 0 5 1 1 6 3 19 3.4 24.1 34.4
◎ 3 7 青野 将大
神奈川/27/117
S2 逃 3.92 104.00 1 10 6 1 0 0 6 1 2 10 31.5 36.8 47.3
5 6 8 大澤 雄大
埼 玉/40/89
S2 追 3.92 97.37 0 0 0 0 1 2 0 3 9 15 0.0 11.1 44.4
× 4 9 伊藤 裕貴
三 重/30/100
S1 両 3.92 103.76 2 5 4 3 2 1 5 5 2 14 19.2 38.4 46.1
並び予想
← 7先行 1追込 8追込 9自在 2追込 3自在 5追込 6自在 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

青野−佐藤の南関両者から狙ったが、伊藤−柴崎も全く差はない。混戦得意な荻原も気になるし、今日一番の混戦レースだ。

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 青野 将大 9.5 捲 大外を捲る
○ 2 1 佐藤 壮 1車身1/2 9.5 ク 青野マーク
▲ 3 5 佐々木 省司 1車身1/2 9.7 番手前残り
△ 4 3 荻原 尚人 1/2車輪 9.9 SB 内掬い捲る
× 5 9 伊藤 裕貴 1車身1/2 9.8 掬われ後退
6 4 山本 奨 2車身 10.1 一緒捲られ
7 6 佐伯 辰哉 1/2車身 10.2 先行捲られ
8 8 大澤 雄大 3/4車身 10.0 後方はぐれ
注 9 2 柴崎 俊光 1車身1/2 10.1 前失敗共倒

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
310円(1)
2
車
連
複
1=7
300円(1)
3
連
勝
複
1=5=7
2,210円(9)
ワ
イ
ド
1=5
820円(13)
1=7
200円(1)
5=7
900円(14)
単
5-1
510円(1)
単
7-1
510円(1)
単
7-1-5
5,130円(14)

戦い終わって

戦い終わって写真

 主導権を取ったのは赤板から仕掛けた佐伯辰哉。一コーナーで荻原尚人が巻き返し、さらに外を青野将大が一気に捲って決着した。「組み立ては前中団か後ろ中団から、一旦別線に動かさせてから先行と。でも自在の人とかもいて失敗しましたね。荻原さんが行って、すんなり行くようなら付いて行ってと考えたけど、そうでなかったので行けるか行けないかわからなかったけど、バックで行ってみました。感触は悪くないし、いつも通りですね」。
 二着に続いたのは青野マークの佐藤壮。「青野君とは先行基本で考えていました。でも、みんな前々に踏んで行きましたからね。それでも落ち着いて仕掛けてくれました。あとは彼の地脚を信じて付いてました。感覚的には悪くなかったし、特に不安もなく普通の状態ですね」。
 南関勢には捲られてしまったが、荻原の動きに乗って三着に入ったのは佐々木省司。「荻原君に全部任せていました。スタートも取れた所から、あとは流れでって感じで。佐伯君が強くて出るのがなかなか厳しかったけど、展開の作り方は荻原君はさすがでしたね。何かしらできればよかったのですが、最後は何とか。自分自身競走は詰まっているけど、走り続けたほうがコンディションが整うタイプなので。いつも通り、良い感じです」。

ページの先頭へ戻る