出走表詳細 松戸G2 レース情報

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松戸競輪 サマーナイトフェスティバル

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6R 出走表詳細(07月15日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
アオケイ

番手取鳥

S級選抜

発走予定
17:23
投票締切
17:18
賞金
1着:529,000円、2着:442,000円、3着:367,000円、4着:334,000円、5着:319,000円、6着:304,000円、7着:290,000円、8着:277,000円、9着:264,000円

【誘導員】春日 勇人 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 北津留 翼
福 岡/39/90
S1 逃 3.93 110.51 6 9 1 4 5 1 7 4 7 10 25.0 39.2 64.2
○ 2 2 2 町田 太我
広 島/24/117
S1 逃 3.92 110.26 7 23 12 1 0 0 7 6 5 12 23.3 43.3 60.0
△ 2 3 3 山田 久徳
京 都/36/93
S1 両 3.92 113.39 3 1 0 1 8 3 6 6 7 5 25.0 50.0 79.1
3 4 4 渡辺 十夢
福 井/44/85
S1 追 3.93 106.74 3 0 0 0 11 4 7 8 3 10 25.0 53.5 64.2
▲ 3 5 永澤 剛
青 森/38/91
S1 追 3.92 109.29 2 0 0 0 5 2 3 4 3 7 17.6 41.1 58.8
3 5 6 金子 幸央
栃 木/31/101
S2 逃 3.92 104.00 1 7 3 4 2 0 3 6 3 14 11.5 34.6 46.1
注 3 7 三谷 竜生
奈 良/36/101
S1 両 3.92 109.78 9 1 1 9 1 1 8 4 5 17 23.5 35.2 50.0
3 6 8 恩田 淳平
群 馬/34/100
S1 追 3.92 105.27 4 0 0 0 3 1 2 2 0 16 10.0 20.0 20.0
◎ 2 9 取鳥 雄吾
岡 山/29/107
S1 逃 3.92 110.17 6 15 8 5 2 0 12 3 3 10 42.8 53.5 64.2
並び予想
← 1先行 5追込 2押え先 9追込 7押え先 3追込 4追込 6自在 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

自力バリバリの取鳥だが今日は番手戦。大砲町田を利して連勝で締め括る。破壊力重視なら北津留も狙えるし、近畿勢も好勝負

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 取鳥 雄吾 9.5 捲 B
2 6 金子 幸央 3/4車輪 9.4 ク
3 8 恩田 淳平 3/4車身 9.4
▲ 4 5 永澤 剛 3/4車身 9.3
5 4 渡辺 十夢 2車身 9.3
○ 6 2 町田 太我 大差
× 7 1 北津留 翼 2車身
△ 落 3 山田 久徳 S
注 落 7 三谷 竜生

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
420円(1)
2
車
連
複
6=9
2,930円(10)
3
連
勝
複
6=8=9
7,310円(24)
ワ
イ
ド
6=8
3,140円(24)
6=9
1,030円(12)
8=9
1,530円(17)
単
6-5
610円(1)
単
9-6
4,190円(14)
単
9-6-8
12,600円(39)

戦い終わって

戦い終わって写真

 残り2周半から先行した町田太我が北津留翼、三谷竜生を封じた。三谷と山田久徳が落車するアクシデントがあったが、番手の取鳥雄吾が2コーナーから番手発進して連勝締め。切って3番手に入った金子幸央が流れ込んで2着に入った。
 取鳥は「町田君はワンツーが決まる感じで目一杯いきますと言っていたけど、北津留さんの巻き返しが早過ぎて町田君も流せなくなっていた。もっと自分がどうにかできていれば残せたかもしれない。カカリが凄くてさすが町田太我という走りだった。町田君の気持ちも嬉しかったけど、残せない自分の不甲斐なさを感じた。自分まで飛んだら町田君の頑張りがムダになってしまうし、引きつけてからタテに踏んで、しっかり押し切ろうと思った。若い子が頑張ってくれるお陰で自分の状態以上の着が取れたと思う」。
 金子は「(後ろの恩田淳平が審議に上がっていたが)セーフだったのが一番良かった。後ろ攻めになるとは思っていたけど、並びが思ったよりもはるかに良かった。雄吾君が後ろに付いているなら町田君も突っ張ると思ったし、(その通りになったので)自分はチャンスがあればと。1着を取れれば良かったけど、現状の力だと2着が最低限。自分的には意味がある2着だった。今回の補充はグレードレースだったけど、意外と走れたと思う」。

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