出走表詳細 松戸G2 レース情報

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松戸競輪 サマーナイトフェスティバル

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8R 出走表詳細(07月15日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
アオケイ

ハコ岩本

S級特選

発走予定
18:21
投票締切
18:16
賞金
1着:614,000円、2着:512,000円、3着:426,000円、4着:388,000円、5着:368,000円、6着:350,000円、7着:334,000円、8着:318,000円、9着:305,000円

【誘導員】岡本 英之 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 岩本 俊介
千 葉/40/94
S1 逃 3.92 113.54 1 2 2 4 4 1 5 6 3 9 21.7 47.8 60.8
× 2 2 2 犬伏 湧也
徳 島/28/119
S1 逃 3.92 113.03 2 21 8 5 0 0 9 4 3 13 31.0 44.8 55.1
▲ 2 3 3 小林 泰正
群 馬/29/113
S1 逃 3.92 113.86 2 4 0 9 2 1 7 5 6 11 24.1 41.3 62.0
2 4 4 竹内 智彦
宮 城/47/84
S1 追 3.92 110.00 0 0 0 1 5 1 6 1 5 13 24.0 28.0 48.0
○ 2 5 松井 宏佑
神奈川/31/113
S1 逃 3.92 113.48 1 14 7 6 1 0 7 7 0 11 28.0 56.0 56.0
注 3 5 6 山賀 雅仁
千 葉/42/87
S2 両 3.92 104.78 4 2 0 4 2 0 4 2 3 15 16.6 25.0 37.5
1 7 武藤 龍生
埼 玉/33/98
S1 追 3.92 115.05 6 0 0 0 5 0 5 0 4 10 26.3 26.3 47.3
3 6 8 神山 拓弥
栃 木/37/91
S1 追 3.92 109.95 6 0 0 0 6 3 4 5 3 12 16.6 37.5 50.0
△ 1 9 佐藤 慎太郎
福 島/47/78
SS 追 3.93 115.25 5 0 0 0 10 7 4 13 7 11 11.4 48.5 68.5
並び予想
← 5先行 1追込 6追込 2押え先 9追込 4追込 3押え先 7追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

南関トリオは初日予選で綺麗に決めた。シリーズ2度目のワンツースリーに期待大!犬伏−佐藤の大物連係も差はなく互角だ

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 岩本 俊介 9.9 捲
2 7 武藤 龍生 1/4車輪 9.7 ク S
3 8 神山 拓弥 1車身1/2 9.8
△ 4 9 佐藤 慎太郎 微差 9.7
▲ 5 3 小林 泰正 2車身 10.1
6 4 竹内 智彦 1/2車身 9.8
× 7 2 犬伏 湧也 3車身 9.9
○ 8 5 松井 宏佑 4車身 11.0 B
注 9 6 山賀 雅仁 大差

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
790円(3)
2
車
連
複
1=7
2,420円(10)
3
連
勝
複
1=7=8
12,950円(35)
ワ
イ
ド
1=7
690円(10)
1=8
2,580円(26)
7=8
1,680円(20)
単
1-5
730円(2)
単
1-7
2,720円(12)
単
1-7-8
24,370円(86)

戦い終わって

戦い終わって写真

 松井宏佑が岩本俊介-山賀雅仁を連れて発進すると山賀は捌かれ、中団を小林泰正-武藤龍生-神山拓弥が確保。後方から犬伏湧也が仕掛けるも叩けずで、小林が捲りに出るが、岩本が牽制しながら番手捲りを打って白星締め。切り替えた武藤、神山が続く。

 岩本は「控えている選手もビックリするくらいの声援で、こんな競輪場はあまり見ないんじゃ。宏佑は作戦の段階から、犬伏が強いので何としてでもやっつける!という気持ちが強かった。前に出てからはどれぐらい宏佑がガマンできるかだったけど、これ以上は厳しいって所まで来てしまい踏ませてもらった。地元戦は特別な気持ちが強いけど、基本的には1レース1レース、ベストを尽くしてやっているので、どこを走っても変わりません」。
 武藤は「後ろで牽制し合っていて踏み遅れないと良いなと思っていたら、泰正がしっかり踏み込んでくれた。1つでも前にいることが重要なバンクだと思うし、振って引っかかった所が山賀さんだった。バックで泰正はもう一踏みできそうだったけど、岩本さんは危ない張り方だったので内に進路を確保しつつ、あとは泰正次第だった。切り替えてから最後は自分も脚が一杯でした」。

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