出走表詳細 松戸G3 レース情報

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松戸競輪 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯

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6R 出走表詳細(08月04日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

点数上位

S級選抜

発走予定
13:05
投票締切
13:00
賞金
1着:220,000円、2着:184,000円、3着:155,000円、4着:139,000円、5着:132,000円、6着:125,000円、7着:119,000円、8着:114,000円、9着:111,000円

【誘導員】須藤 悟 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 5 1 1 伊原 克彦
福 井/42/91
S2 両 3.92 98.32 1 1 0 0 5 0 4 1 3 17 16.0 20.0 32.0
注 3 2 2 恩田 淳平
群 馬/34/100
S1 追 3.92 106.57 3 0 0 0 2 1 1 2 2 12 5.8 17.6 29.4
◎ 3 3 3 高橋 晋也
福 島/29/115
S1 逃 3.92 107.86 1 12 6 3 0 0 2 7 3 11 8.6 39.1 52.1
6 4 4 丸山 直樹
埼 玉/38/93
S2 両 3.92 94.09 4 0 0 0 2 3 2 3 4 12 9.5 23.8 42.8
△ 3 5 稲垣 裕之
京 都/47/86
S1 両 3.93 105.75 0 0 0 0 1 0 1 0 1 3 20.0 20.0 40.0
7 5 6 島野 浩司
愛 知/55/62
S2 追 3.92 89.61 0 0 0 0 2 0 1 1 3 13 5.5 11.1 27.7
× 4 7 朝倉 智仁
茨 城/25/115
S2 逃 3.92 103.15 1 8 1 7 0 0 5 3 3 15 19.2 30.7 42.3
6 6 8 吉松 直人
高 知/43/90
S2 追 3.92 92.60 3 2 0 2 2 3 3 4 6 15 10.7 25.0 46.4
○ 5 9 真船 圭一郎
福 島/36/94
S2 逃 3.93 97.82 9 5 2 3 2 0 4 3 5 16 14.2 25.0 42.8
並び予想
← 1自在 5追込 6追込 7押え先 2追込 4追込 3押え先 9追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日逃げ切った高橋。今日も一気に飛び出して逃げ切りを図る。真船がマーク対抗。朝倉のカマシ捲りが単穴。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 5 稲垣 裕之 10.1 捲
注 2 2 恩田 淳平 3/4車輪 10.1 ク S
3 8 吉松 直人 3/4車輪 9.8
4 4 丸山 直樹 1/4車輪 10.0
○ 5 9 真船 圭一郎 1車輪 10.0
◎ 6 3 高橋 晋也 1/2車輪 10.1
▲ 7 1 伊原 克彦 3/4車身 10.3 B
8 6 島野 浩司 1/2車身 10.0
× 9 7 朝倉 智仁 2車身 10.4

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=4
1,490円(5)
2
車
連
複
2=5
2,410円(10)
3
連
勝
複
2=5=8
17,380円(41)
ワ
イ
ド
2=5
700円(11)
2=8
1,750円(19)
5=8
2,230円(23)
単
4-2
5,060円(23)
単
5-2
7,110円(23)
単
5-2-8
88,630円(191)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの朝倉智仁-恩田淳平-丸山直樹が、赤板前で後方から上昇した高橋晋也を突っ張る。中団の伊原克彦-稲垣裕之-島尾浩司が打鐘手前からカマして、朝倉は抵抗するも伊原が2車で出切る。そこへ恩田が切り替えて捲りに、後方から高橋も捲り上げるが、稲垣が番手からスパート。高橋は不発、恩田は踏み止めて稲垣の後ろに入り直し、そのまま稲垣、恩田の順で入線。高橋の3番手から外を伸びた吉松直人が3着。

 稲垣は「伊原君はまだ行かなくても良いタイミングでカマシに。凄く良い走りをしてくれた。恩田君の切り替えもあって脚を使わされ、そのまま恩田君が来るのが見えてバックで踏ませてもらったけど、感触は良くなかった。(股関節唇の手術をした欠場明けで)シリーズを通して日に日に掴めるものはあった。でも、2日目は寺崎君に離れて迷惑をかけたし、長欠明けとはいえ最低限のことはできないと、と反省。練習と競走は違うなと今更ながら思った。それでも日に日に力が入ってくる感じはあったし、走りながらですね。レースは緊張感があるから体に力が入る。今の状態が最低だと思って、状態を上げていきたい」。
 恩田は「いつも朝倉君は良いレースをしてくれるし、一緒の時は確定板を外すことがない。初手はある程度、予想通り。33でジャン過ぎに叩かれてしまうと致命的だし、そこは朝倉君も反省だと思う。自分も前が駆けてないと横に持っていけないし、捌ける場所がなくてキツかった。切り替えてからは自分で捲りに行くイメージだったけど、稲垣さんが番手から出て行くのが見えて止めた。後ろ(丸山)のことを考えたら、仕掛けるべきだった」。

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