出走表詳細 平塚G1 レース情報

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平塚競輪 日本選手権競輪

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3R 出走表詳細(05月07日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
小田競・サイクル

南関本線

S級特選(2)

発走予定
11:42
投票締切
11:37
賞金
1着:931,000円、2着:787,000円、3着:667,000円、4着:615,000円、5着:568,000円、6着:523,000円、7着:492,000円、8着:465,000円、9着:439,000円

【誘導員】川口 直人 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 中本 匠栄
熊 本/36/97
S1 追 3.92 111.18 4 0 0 0 3 2 3 2 3 9 17.6 29.4 47.0
◎ 2 2 2 和田 真久留
神奈川/32/99
S1 両 3.92 110.61 2 2 1 2 5 1 7 2 0 9 38.8 50.0 50.0
注 3 3 3 大川 龍二
広 島/38/91
S1 両 3.92 109.20 2 0 0 6 3 1 6 4 3 12 24.0 40.0 52.0
3 4 4 阿部 将大
大 分/26/117
S1 逃 3.93 106.50 5 12 4 3 0 0 5 2 5 8 25.0 35.0 60.0
○ 3 5 岩本 俊介
千 葉/39/94
S1 逃 3.93 108.94 1 6 4 6 1 0 8 3 0 7 44.4 61.1 61.1
3 5 6 河端 朋之
岡 山/38/95
S2 逃 3.93 104.44 17 10 2 10 3 0 7 8 2 8 28.0 60.0 68.0
△ 3 7 佐々木 龍
神奈川/32/109
S2 追 3.92 108.00 2 0 0 0 7 1 5 3 5 2 33.3 53.3 86.6
3 6 8 湊 聖二
徳 島/46/86
S2 追 3.92 106.07 1 0 0 1 7 3 7 4 5 11 25.9 40.7 59.2
▲ 3 9 坂本 健太郎
福 岡/42/86
S1 両 3.92 107.54 5 0 0 0 3 7 3 7 7 14 9.6 32.2 54.8
並び予想
← 4先行 1追込 9追込 5押え先 2追込 7追込 6押え先 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

特選シード組の岩本が別線を封じる仕掛けを決めれば、マークの和田に絶好展開。3番手は佐々木。阿部次第で中本−坂本。

天候 雨/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 和田 真久留 11.3 差
△ 2 7 佐々木 龍 3/4車身 11.3 ク
× 3 1 中本 匠栄 3/4車身 11.5
4 8 湊 聖二 1/2車輪 11.1
○ 5 5 岩本 俊介 1/8車輪 11.5
注 6 3 大川 龍二 1/4車輪 11.3 S
▲ 7 9 坂本 健太郎 3/4車身 11.5
8 6 河端 朋之 1/2車身 11.6
9 4 阿部 将大 9車身 12.6 B

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
540円(1)
2
車
連
複
2=7
540円(1)
3
連
勝
複
1=2=7
1,500円(5)
ワ
イ
ド
1=2
340円(3)
1=7
880円(14)
2=7
230円(1)
単
2-5
570円(1)
単
2-7
620円(1)
単
2-7-1
2,710円(3)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受け河端朋之を、赤板過ぎ岩本俊介が切る。バック前では阿部将大が叩いて先行で頑張ります。中団取った岩本がバックで捲り上げ、追走した和田真久留が最終日を一着で締めた。「佐々木(龍)君とワンツーだったので。もし河端さんが来ても僕か佐々木君かで波を作っていれば来れないかなと。阿部君が積極的だったのも良かった。中本(匠栄)さんがタテに踏んで来てたし合わさせてかぶりそうになったし、アンコなったときの見極めが難しかったです。でも、とにかく岩本さんが全てやってくれたおかげです。前であったり後ろであったり、その時々で自分の立ち位置や番組で戦法は勝ってくるだろうけど、どんな形であれ、ラインに貢献できる走りをとは思っています」。
 和田を追走した佐々木が二着で、地元でワンツーを決めた。「和田君とワンツーだったので。自分はとにかく、まえにしっかり追走して行こうとだけ考えていました。前も余裕があったし、自分も内・外余裕持って判断出来ました。和田君が前に踏んでくれたので着に入れましたね。日本選手権前に取手で落車したけど、初めての日本選手権だったので、気持ち入れている中での落車だったけど幸い大きな怪我は無く、練習もケアもしっかりできて挑戦者として挑むだけだったので。スピードや色々な課題がたくさん見つかったけど、日々の積み重ねが大事だとあらためて思いました」。

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