出走表詳細 平塚G1 レース情報

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平塚競輪 オールスター競輪

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7R 出走表詳細(08月18日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
小田競・サイクル

迫力逃げ

S級優秀

発走予定
18:14
投票締切
18:09
賞金
1着:1,016,000円、2着:854,000円、3着:719,000円、4着:655,000円、5着:626,000円、6着:597,000円、7着:569,000円、8着:542,000円、9着:516,000円

【誘導員】白戸 淳太郎 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 2 1 1 山口 拳矢
岐 阜/28/117
SS 逃 3.92 112.65 3 4 1 6 1 0 5 3 3 15 19.2 30.7 42.3
2 2 2 内藤 秀久
神奈川/42/89
S1 追 3.92 111.25 3 0 0 1 3 1 3 2 3 10 16.6 27.7 44.4
× 1 3 3 吉田 拓矢
茨 城/29/107
S2 両 3.92 118.52 0 4 0 4 6 2 9 3 1 6 47.3 63.1 68.4
注 3 4 4 佐々木 悠葵
群 馬/29/115
S1 両 3.92 109.89 7 10 4 6 0 0 5 5 3 17 16.6 33.3 43.3
◎ 2 5 犬伏 湧也
徳 島/29/119
S1 逃 3.92 112.07 0 18 8 3 0 0 7 4 4 13 25.0 39.2 53.5
○ 3 5 6 佐々木 豪
愛 媛/28/109
S1 逃 3.92 105.13 0 6 1 5 1 2 5 4 0 20 17.2 31.0 31.0
2 7 成田 和也
福 島/45/88
S1 追 3.92 112.56 6 0 0 0 9 2 8 3 3 11 32.0 44.0 56.0
3 6 8 佐々木 眞也
神奈川/30/117
S1 両 3.92 108.72 5 3 2 2 3 1 3 5 0 12 15.0 40.0 40.0
▲ 2 9 野田 源一
福 岡/45/81
S1 両 3.92 112.47 0 0 0 5 1 2 3 5 5 4 17.6 47.0 76.4
並び予想
← 8自在 2追込 1自在 4押え先 3追込 7追込 5押え先 6追込 9自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

先行力なら断然犬伏。佐々木豪がマークに回る。佐々木悠には吉田、成田が付けて充実の布陣。山口や野田に注意

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 犬伏 湧也 10.9 捲
× 2 3 吉田 拓矢 1/4車輪 10.9 差 S
△ 3 1 山口 拳矢 1車身1/2 10.6
4 7 成田 和也 1/2車身 11.0
5 8 佐々木 眞也 3/4車身 11.2
注 6 4 佐々木 悠葵 3/4車輪 11.4 B
7 2 内藤 秀久 3/4車身 10.9
▲ 落 9 野田 源一
○ 失 6 佐々木 豪

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
430円(1)
2
車
連
複
3=5
770円(3)
3
連
勝
複
1=3=5
1,500円(5)
ワ
イ
ド
1=3
310円(2)
1=5
550円(8)
3=5
340円(3)
単
4-3
1,040円(4)
単
5-3
1,560円(6)
単
5-3-1
8,720円(24)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板過ぎに佐々木豪と野田源一が落車。前受けの佐々木悠葵が突っ張って先行し、ホームで追い上げた佐々木眞也が番手を奪う。バックから犬伏湧也が捲り、そのまま前団を捕らえて1着。「佐々木豪君には申し訳なかったです。車の進み自体、あまり良くなかったですね。反省点が多かった今回のオールスターでした。作戦の理想は中団からが良くて、後ろ攻めは嫌だなと。赤板の所はしっかり踏んで切らないといけなかったですね。まだまだ技術面だとか力とか上位と比べると及ばない。日々の鍛錬を意識してやらないと。周りがレベルアップしている中、自分は上がるのが遅い。先行力であったり、今日みたいな混戦時の位置取りとかですね。そこを意識していきたい」。

 佐々木眞に番手を奪われた吉田拓矢だが、三番手に下げて直線伸びて2着。「(赤板過ぎの落車で)後ろの様子はわからなかった。ただ、犬伏君だけは確認して。佐々木悠君がいつ仕掛けるのかと、内を意識していたら(佐々木眞に)来られてしまい。追い上げようと思ったけど、犬伏君の目標になってしまうと思って(三番手に)。連日良い所なく、苦しい開催でしたね。佐々木悠君も頑張ってくれたんですが。悔しい大会だったけど、これで終わりではないし、またしっかりトレーニングをしていきたい」。

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