出走表詳細 小田原G3 レース情報

2025年11月13日の開催レース情報一覧へもどる

小田原競輪 施設整備等協賛競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

12R 出走表詳細(11月13日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
小田競・サイクル

阿部先制で伊藤

S級初特選

発走予定
16:30
投票締切
16:25
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】小菅 誠 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 野田 源一
福 岡/46/81
S1 両 3.92 109.30 1 1 0 4 5 1 5 5 2 14 19.2 38.4 46.1
3 2 2 内藤 宣彦
秋 田/54/67
S1 追 3.92 107.96 0 0 0 0 8 1 7 2 4 15 25.0 32.1 46.4
注 3 3 3 西村 光太
三 重/39/96
S1 追 3.92 108.14 2 0 0 1 5 4 3 7 2 10 13.6 45.4 54.5
3 4 4 嶋津 拓弥
神奈川/39/103
S1 追 3.92 106.96 5 0 0 0 7 1 5 3 4 18 16.6 26.6 40.0
○ 3 5 阿部 将大
大 分/29/117
S1 逃 3.93 107.00 10 10 5 2 5 0 7 5 4 11 25.9 44.4 59.2
3 5 6 椎木尾 拓哉
和歌山/40/93
S1 追 3.92 106.62 2 0 0 0 2 2 2 2 7 15 7.6 15.3 42.3
◎ 3 7 伊藤 颯馬
沖 縄/26/115
S1 逃 3.92 109.00 6 12 6 4 4 0 8 6 2 21 21.6 37.8 43.2
3 6 8 菅原 大也
神奈川/34/107
S1 両 3.92 106.94 6 6 5 6 2 2 12 3 7 16 31.5 39.4 57.8
△ 2 9 塚本 大樹
熊 本/37/96
S1 追 3.93 110.68 2 0 0 0 7 4 5 6 6 9 19.2 42.3 65.3
並び予想
← 5先行 7追込 9追込 1自在 3追込 6自在 8カマシ 4追込 2追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

阿部が志願の前回り。先手奪えば伊藤が有利に交わす。3番手塚本の強襲や内枠生かす野田の捲りに要注意。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 伊藤 颯馬 10.2 差
△ 2 9 塚本 大樹 1/2車輪 10.1 ク
○ 3 5 阿部 将大 1車身1/2 10.5 SB
4 6 椎木尾 拓哉 1/8車輪 10.0
5 8 菅原 大也 微差 10.2
注 6 3 西村 光太 1/2車身 10.2
× 7 1 野田 源一 3/4車輪 10.2
8 2 内藤 宣彦 3/4車身 10.1
8 4 嶋津 拓弥 3/4車身 10.2

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
300円(1)
2
車
連
複
7=9
310円(1)
3
連
勝
複
5=7=9
760円(2)
ワ
イ
ド
5=7
510円(6)
5=9
530円(7)
7=9
190円(1)
単
5-6
340円(1)
単
7-9
320円(1)
単
7-9-5
1,730円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 青板バックで菅原大也が切って、野田源一が赤板から切る。打鐘では阿部将大が叩いて先行。番手の伊藤颯馬は車間を空けながら追走し、直線差して1着。2着は伊藤に続いた塚本大樹。逃げた阿部も3着に残ってラインでワンツースリーを決めた。

 伊藤は「番手で援護はしたかったので。でも下手でしたね。ワンツースリー決まったのは良かったですけど。追走して余裕はあったので、悪くは無いと思います。自力は出してないのであれですが。乗った感じも悪くないですね。明日は自力で。勝てる様にうまく走れれば」。

 塚本は「ワンツースリーで良かったです。走ってみた感覚も問題ないですね。もう少し思い切り踏んでいれば頭まであったかもしれないが、颯馬に当たりたくはなかったし、気を遣いながら。明日も颯馬へ。もう任せていくだけ」。

 阿部は「切り方が甘いようなら突っ張ろうと思っていたけど、出してもいいかなと。先手取れるようにと思っていました。野田さんが切った上をすかさず行けました。一回バック踏んで持ち出した分、末は欠いたけど出てからは落ち着いて行けました。しっかり踏み直したつもりだったけど、颯馬君がうまかったですね」。

ページの先頭へ戻る