出走表詳細 伊東G3 レース情報

2015年12月12日の開催レース情報一覧へもどる

伊東競輪 椿賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(12月12日 初日)

予想担当記者
赤競 細川 和輝
情報提供
ひかり・小田競

波乱含み

S級

発走予定
12:39
投票締切
12:34
勝ち上がり条件
1着~4着は2次予選、以下は選抜

【誘導員】鈴木 良太 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 13 1 1 村田 雅一
兵 庫/31/90
S2 追 3.85 100.52 0 0 0 0 1 2 0 3 2 13 0.0 16.6 27.7
△ 13 2 2 荻原 尚人
宮 城/32/89
S2 両 3.92 101.60 5 3 0 4 3 0 4 3 2 12 19.0 33.3 42.8
▲ 13 3 3 中田 健太
埼 玉/25/99
S2 両 3.85 100.85 2 0 0 0 5 1 3 3 3 19 10.7 21.4 32.1
16 4 4 石田 岳彦
岩 手/34/89
S2 両 3.92 95.14 0 0 0 0 1 1 0 2 4 21 0.0 7.4 22.2
◎ 11 5 松岡 篤哉
岐 阜/33/97
S2 逃 3.92 105.56 0 12 7 5 1 0 9 4 2 8 39.1 56.5 65.2
17 5 6 沼川 夢久
群 馬/40/81
S2 追 3.92 92.65 3 0 0 0 1 0 0 1 0 22 0.0 4.3 4.3
注 15 7 関戸 努
宮 城/40/82
S2 追 3.92 96.31 2 0 0 0 2 1 1 2 2 18 4.3 13.0 21.7
16 6 8 池上 孝之
兵 庫/44/69
S2 追 3.92 94.18 1 0 0 0 1 1 1 1 1 20 4.3 8.6 13.0
× 14 9 藤田 竜矢
埼 玉/35/88
S2 両 3.92 99.60 4 1 1 5 1 2 4 5 3 21 12.1 27.2 36.3
並び予想
← 9まくり 3追込 6追込 5逃げ 1追込 8追込 2自在 7追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

好調な松岡が別線に隙を与えず好機に攻めてアタマ取り。攻め幅広い荻原の動向に注目で、復調の兆しある藤田も一考か。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 松岡 篤哉 9.9 逃 B 援護受け押切
注 2 7 関戸 努 3車身 9.9 差 内突き伸びて
× 2 9 藤田 竜矢 3車身 10.0 捲 牽制乗越捲上
△ 4 2 荻原 尚人 1/2車輪 10.0 池上捌き捲も
▲ 5 3 中田 健太 3/4車輪 9.9 S 中割り狙うも
○ 6 1 村田 雅一 1/4車輪 10.1 援護で一杯に
7 4 石田 岳彦 1/2車身 9.9 差し場なくて
8 8 池上 孝之 1車身 9.8 荻原に捌かれ
9 6 沼川 夢久 1車身1/2 10.0 踏出しで離れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
980円(9)
4=6
270円(2)
2
車
連
複
5=7
1,490円(11)
5=9
330円(3)
3
連
勝
複
5=7=9
4,920円(17)
ワ
イ
ド
5=7
690円(11)
5=9
230円(2)
7=9
1,200円(15)
単
4-5
1,030円(9)
4-6
430円(2)
単
5-7
1,800円(13)
5-9
450円(2)
単
5-7-9
12,920円(74)
5-9-7
5,230円(33)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板過ぎに主導権を握った松岡篤哉は、後方の動きを警戒しながらあまりペースを上げない。打鐘3コーナーで荻原尚人が内をしゃくって池上孝之を退かし3番手を奪取。2センターで松岡がペースを上げると、藤田竜矢も最終ホームから仕掛ける。まくってくる藤田に合わせて、荻原もバックからまくるが、荻原は番手の村田雅一にブロックされて終了。松岡のかかりは良く、2着に3車身差をつけて押し切った。
 「今回は脚の感触も良いですね。前回(佐世保記念)は体のバランスも崩してて良くなかったんですけど、マッサージをうけたりして体も使えています。メンバー的にも先行しようと思ってました。バンクはちょっと重い感じもしましたけど、踏めてるんで問題ないです」
 2着は直線で外を伸びた藤田竜矢と関戸努で分け合った。藤田は検車場に引き揚げてくると、2着同着と聞いて喜んだ。
 「同着か、良かったです。松岡君が強くて先に行っちゃてたんで。バックで詰まっちゃったけど脚の感じは良かったんで。勝ち上がれて良かったです」
 関戸努は2センターから内を突いた。
 「脚がなかったから最後内を突いて。脚があったら(荻原に)付いて行ってました。荻原がしゃくると思わなくて、あんなことやるって言ってなかったから。あそこでちょっと遅れて、付いて行くのに少し脚を使っちゃいました」

ページの先頭へ戻る