出走表詳細 伊東G3 レース情報

2016年12月15日の開催レース情報一覧へもどる

伊東競輪 被災地支援 椿賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(12月15日 初日)

予想担当記者
赤競 奥山 雄大
情報提供
ひかり・小田競

先行力信頼

S級

発走予定
13:43
投票締切
13:38
勝ち上がり条件
1着~4着は2次予選、以下は選抜

【誘導員】遠藤 勝行 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 19 1 1 三谷 政史
滋 賀/34/93
S2 追 3.92 104.60 0 0 0 0 3 3 0 6 6 12 0.0 25.0 50.0
▲ 18 2 2 真船 圭一郎
福 島/28/94
S2 逃 3.92 99.82 1 11 1 3 2 0 1 5 2 15 4.3 26.0 34.7
△ 17 3 3 坂本 健太郎
福 岡/36/86
S1 両 3.92 101.89 3 1 0 0 3 1 2 2 5 21 6.6 13.3 30.0
22 4 4 村田 雅一
兵 庫/32/90
S2 追 3.93 97.50 0 0 0 0 0 3 0 3 4 20 0.0 11.1 25.9
× 18 5 山田 敦也
北海道/33/88
S2 追 3.92 103.95 0 0 0 0 3 3 2 4 4 10 10.0 30.0 50.0
25 5 6 小林 弘和
佐 賀/33/91
S2 追 3.85 93.21 1 0 0 0 0 0 0 0 3 25 0.0 0.0 10.7
◎ 10 7 高橋 和也
愛 知/30/91
S2 逃 3.86 104.84 1 14 8 5 0 0 6 7 4 8 24.0 52.0 68.0
23 6 8 古閑 良介
福 岡/43/73
S2 追 3.92 96.73 0 0 0 0 0 0 0 0 4 22 0.0 0.0 15.3
注 20 9 大薗 宏
茨 城/42/71
S2 追 3.85 99.95 1 0 0 0 3 1 2 2 4 17 8.0 16.0 32.0
並び予想
← 3自在 8追込 6追込 7逃げ 1追込 4追込 2まくり 5追込 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

先行力一番の高橋が三谷の手厚いガード背に逃げ切り図る。成績上昇中の真船に乗る山田や底力ある坂本も軽視できない。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 高橋 和也 9.9 捲 中団捲決め
△ 2 3 坂本 健太郎 1車身 9.7 捲 後方から捲
3 8 古閑 良介 1車身1/2 9.7 坂本マーク
▲ 4 2 真船 圭一郎 3車身 10.5 B 赤板カマし
5 4 村田 雅一 1/2車輪 10.2 前が離れて
○ 6 1 三谷 政史 3/4車輪 10.4 高橋に離れ
× 7 5 山田 敦也 1/4車輪 10.5 牽制し伸欠
注 8 9 大薗 宏 1/2車輪 10.4 内差し踏ず
9 6 小林 弘和 1車身1/2 10.2 前に続けず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
1,120円(4)
2
車
連
複
3=7
1,190円(4)
3
連
勝
複
3=7=8
4,160円(15)
ワ
イ
ド
3=7
480円(4)
3=8
960円(15)
7=8
1,180円(17)
単
5-3
1,840円(5)
単
7-3
1,580円(5)
単
7-3-8
10,740円(32)

戦い終わって

戦い終わって写真

 高橋和也が器用に中団に入り、最終ホームからまくって逃げる真船圭一郎を捕らえる。三谷政史は離れて7番手の坂本健太郎がまくり迫る。
 「初手があの位置(4番手)だったのでずっとフタされてもダメだし、別線に脚を使わせて組み立てていこうと思った。最低でも4番手は確保したいと思っていて、冷静に組み立てられたけど、前と後ろを見ながらキツかった。ホームから早めに仕掛けられたし、出た感じもよかった。変わらず調子はいい」
 坂本健太郎は7番手の窮地も懸命にまくり上げた。
 「ずっと脚には余裕があったので。高橋が行かないなら1コーナーから(仕掛けようと)考えていたけど行ってくれたので。バックで思ったより進んでくれたし、いける感じはあった。できれば小林(弘和)まで連れ込みたかったけど。(勝ち上がれて)まあ一安心」
 古閑良介はまくる坂本に食い下がって勝ち上がりを決めた。
 「一瞬終わったかなと思ったけど、坂本が強かった。前回は着悪かったけど、それ以上に感触はよかったので千切れることはないと思ったので」

ページの先頭へ戻る