出走表詳細 伊東G3 レース情報

2018年12月14日の開催レース情報一覧へもどる

伊東競輪 椿賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

3R 出走表詳細(12月14日 2日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
ひかり・小田競

小波乱か

S級

発走予定
11:51
投票締切
11:46
勝ち上がり条件
1着と2着4名が特選、2着1名と3着、4着3名が選抜、以下一般

【誘導員】梅原 大治 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
22 1 1 三槻 智清
佐 賀/41/80
S2 追 3.93 97.47 0 1 0 0 2 0 0 2 3 18 0.0 8.6 21.7
◎ 17 2 2 安部 貴之
宮 城/35/92
S2 両 3.92 104.40 1 0 0 0 8 1 6 3 2 16 22.2 33.3 40.7
注 22 3 3 鷲田 幸司
福 井/33/92
S2 追 3.93 96.61 0 0 0 0 1 0 0 1 1 13 0.0 6.6 13.3
▲ 19 4 4 藤田 大輔
千 葉/34/91
S2 両 3.85 95.62 2 6 1 3 3 0 3 4 0 22 10.3 24.1 24.1
△ 21 5 成松 春樹
佐 賀/32/93
S2 逃 3.93 95.89 1 6 1 2 0 0 2 1 1 24 7.1 10.7 14.2
18 5 6 大石 崇晴
大 阪/26/109
S2 逃 3.92 94.07 1 16 4 0 0 0 2 2 1 23 7.1 14.2 17.8
○ 16 7 坂本 周作
青 森/26/105
S2 逃 3.92 99.28 1 13 2 3 3 0 5 3 4 17 17.2 27.5 41.3
24 6 8 佐藤 和典
神奈川/47/70
S2 追 3.93 95.44 0 0 0 0 1 3 1 3 2 21 3.7 14.8 22.2
× 19 9 伊代野 貴照
奈 良/38/101
S2 追 3.92 105.07 2 0 0 0 5 1 2 4 2 8 12.5 37.5 50.0
並び予想
← 4まくり 8追込 5まくり 1追込 6逃げ 9追込 3追込 7まくり 2追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

着順以上の動き見せた坂本を目標に、安部が援護から差し切る。大石のブン駆けがあれば絶好展開は伊代野に向き逆転も。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 7 坂本 周作 9.9 差 捲り気強襲
注 2 3 鷲田 幸司 1/4車輪 10.3 捲 BS自ら捲
▲ 3 4 藤田 大輔 微差 10.2 鷲田を追い
4 8 佐藤 和典 3/4車輪 10.1 藤田マーク
× 5 9 伊代野 貴照 1車輪 10.3 目標が不発
◎ 6 2 安部 貴之 1/4車輪 9.9 坂本追えず
7 6 大石 崇晴 1車身1/2 10.6 捲るも伸欠
△ 8 5 成松 春樹 1車身1/2 10.8 B 2周駆捲れ
9 1 三槻 智清 3車身 11.0 援護し一杯

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
4,700円(15)
2
車
連
複
3=7
7,620円(24)
3
連
勝
複
3=4=7
20,970円(60)
ワ
イ
ド
3=4
1,840円(24)
3=7
1,690円(20)
4=7
840円(8)
単
5-3
7,350円(25)
単
7-3
19,320円(48)
単
7-3-4
140,510円(292)

戦い終わって

戦い終わって写真

 成松春樹に合わせて踏んだ大石崇晴だったが、九州コンビを受けて3番手に収まる。成松の主導権で一本棒、坂本周作は8番手に置かれる。大石のまくりは不発で、鷲田幸司が自力に転じて最終2コーナー過ぎからまくる。後方の坂本は、大外をまくり気味に追い込み突き抜けた。
 「(安部貴之に)申し訳ないですね。行けるチャンスが何回かあったんですけど。見ばえの悪いレースになった…。(仕掛けどころを)見ちゃって、行けてないってことは(調子が)あんまり良くないんだと思う」
 近畿3番手の鷲田幸司は前団を見極めてまくりを打ったが、ゴール寸前で坂本の強襲に屈した。
 「(通算)100勝かと思ったんだけど…。自分でも行く気のないまくりだったから。前がタレてたんでああなったけど、伊代野(貴照)さんが行ってもいいくらいだった。あの判断は良かったし、(周りの状況は)見えている。マーク屋だけど、仕掛けられたことを褒めたい」

ページの先頭へ戻る