出走表詳細 伊東G3 レース情報

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伊東競輪 施設整備等協賛競輪in伊東温泉

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6R 出走表詳細(02月16日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
ひかり・小田競

別線僅差

S級一予選

発走予定
13:15
投票締切
13:10
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】望月 永悟 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 4 1 1 北村 信明
徳 島/37/93
S1 追 3.92 103.72 3 0 0 0 2 1 0 3 1 8 0.0 25.0 33.3
◎ 4 2 2 鈴木 浩太
千 葉/25/119
S2 逃 3.92 101.04 3 13 7 2 1 0 5 5 2 10 22.7 45.4 54.5
× 3 3 3 芦澤 辰弘
茨 城/34/95
S1 追 3.92 104.58 7 0 0 0 9 4 7 6 2 14 24.1 44.8 51.7
△ 5 4 4 小原 唯志
茨 城/39/101
S2 逃 3.92 98.18 1 15 2 3 1 1 4 3 4 22 12.1 21.2 33.3
○ 4 5 土屋 裕二
静 岡/46/81
S2 追 3.92 99.92 2 0 0 0 4 0 1 3 1 22 3.7 14.8 18.5
6 5 6 古川 貴之
佐 賀/38/93
S2 両 3.93 93.96 2 1 0 0 1 1 0 2 1 23 0.0 7.6 11.5
▲ 4 7 岡本 大嗣
東 京/42/88
S2 追 3.92 100.72 4 0 0 0 6 1 5 2 2 13 22.7 31.8 40.9
5 6 8 長田 祐弥
神奈川/41/87
S2 追 3.92 95.25 0 0 0 0 1 0 0 1 0 7 0.0 12.5 12.5
5 9 宮本 隼輔
山 口/28/113
S1 逃 3.92 98.52 0 1 0 0 0 1 0 1 1 15 0.0 5.8 11.7
並び予想
← 9先行 1追込 6追込 2押え先 5追込 8追込 4押え先 3追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

当所との相性もいい鈴木を中心視。地元の土屋がマーク。小原−芦沢−岡本の関東勢の総合力は互角以上。北村は宮本次第。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 土屋 裕二 10.5 差 絶好抜出す
注 2 1 北村 信明 1車身 10.5 ク 切替外我慢
▲ 3 7 岡本 大嗣 1/4車輪 10.0 不利も突込
3 8 長田 祐弥 1/4車輪 10.4 内併走惜敗
◎ 5 2 鈴木 浩太 タイヤ差 10.6 B 先行脚使い
× 6 3 芦澤 辰弘 1/2車輪 10.1 S 大外出すも
△ 7 4 小原 唯志 1車輪 10.4 叩かれ被り
8 6 古川 貴之 3/4車身 10.5 外併走一杯
9 9 宮本 隼輔 大差 叩けず後退

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
3,960円(14)
2
車
連
複
1=5
4,650円(13)
3
連
勝
複
1=5=7
7,590円(31)
1=5=8
13,270円(42)
ワ
イ
ド
1=5
620円(13)
1=7
700円(16)
1=8
3,680円(30)
5=7
680円(15)
5=8
520円(11)
単
4-1
5,620円(20)
単
5-1
9,930円(24)
単
5-1-7
57,200円(173)
5-1-8
61,380円(187)

戦い終わって

戦い終わって写真

 鈴木浩太の主導権。番手有利に運んだ土屋裕二が直線一気差し「毎年伊東記念は呼んでもらってるけど結果が出せてなくて。今回は一番大事な所で一着が取れて良かった。鈴木君が頑張ってくれて余裕はあったけどそれ以上に欲しがって(一着)しまった。残せればよかったけど鈴木君は五着なら勝ち上がれると思うし次は決めたいですね」。
 宮本隼輔が不発ながら土屋の後位に切り換えた北村信明が二着「宮本君とは先に斬る作戦だったけどああなったら一発狙いでいいよと思いながらでした。宮本君がダメで出す(捲り)つもりで踏んだけど全然出なかった。左にウィンカー出して何とかでしたね」。
 苦しい展開ながら直線伸びた岡本大嗣が同着の三着「最後まで脚を溜める事ができた。外はいけないと思い内しかなくて恐る恐る入っていって。写判は負けてることが多かったので同着でも確定板に上がれて良かった」。
 長田祐弥は「ギリギリだけど何とか凌げた。いつもより気合は入っていたし二予以降も気持ち切らさずですね」。
 

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