出走表詳細 伊東G3 レース情報

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伊東競輪 花と海といで湯賞 万博協賛

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11R 出走表詳細(03月15日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 渡辺 浩行
情報提供
ひかり・小田競

番手岩本

S級二予選

発走予定
19:53
投票締切
19:48
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着3名は準決勝、5着3名と6着~8着は特選、その他は選抜へ

【誘導員】土屋 裕二 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 新村 穣
神奈川/30/119
S2 逃 3.92 105.64 3 13 7 6 0 0 6 7 2 10 24.0 52.0 60.0
4 2 2 川津 悠揮
北海道/35/96
S1 追 3.85 101.46 1 0 0 0 2 1 0 3 2 9 0.0 21.4 35.7
注 3 3 3 松岡 健介
兵 庫/45/87
S2 両 3.92 104.10 2 0 0 1 7 2 4 6 5 14 13.7 34.4 51.7
△ 4 4 4 佐方 良行
熊 本/43/97
S2 追 3.92 100.80 0 0 0 5 3 0 6 2 1 6 40.0 53.3 60.0
▲ 4 5 小原 丈一郎
青 森/25/115
S2 逃 3.92 101.33 0 8 3 2 2 0 1 6 3 10 5.0 35.0 50.0
6 5 6 伊藤 慶太郎
埼 玉/30/107
S2 逃 3.92 93.03 1 7 2 0 0 0 0 2 5 21 0.0 7.1 25.0
× 3 7 川口 聖二
岐 阜/30/103
S1 両 3.92 105.42 7 7 0 4 3 2 3 6 3 14 11.5 34.6 46.1
5 6 8 小林 大介
群 馬/46/79
S1 追 3.92 98.53 1 0 0 0 4 1 3 2 2 21 10.7 17.8 25.0
◎ 2 9 岩本 俊介
千 葉/39/94
S1 逃 3.92 110.76 0 9 3 8 2 0 7 6 4 8 28.0 52.0 68.0
並び予想
← 1先行 9追込 4追込 7自在 3追込 5押え先 2追込 6押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日特選を根田空の番手から制した岩本。今度は新村の先制攻撃に乗り連勝へ。佐方が3番手選択で本線だが、川口の捲りに注

天候 晴/風速 2.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 岩本 俊介 10.5 差 番手で差す
○ 2 1 新村 穣 3/4車輪 10.7 逃 B 打鐘で発進
× 3 7 川口 聖二 3/4車身 10.5 3番手飛付
注 4 3 松岡 健介 1車身1/2 10.5 前は流込む
5 8 小林 大介 1車身 10.5 S 前叩れ切替
6 2 川津 悠揮 1車身1/2 10.2 目標突張れ
△ 7 4 佐方 良行 1/2車身 10.5 踏出し離れ
▲ 8 5 小原 丈一郎 1/2車身 10.5 突っ張られ
9 6 伊藤 慶太郎 大差 突張り叩れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
250円(1)
2
車
連
複
1=9
280円(1)
3
連
勝
複
1=7=9
590円(2)
ワ
イ
ド
1=7
590円(8)
1=9
150円(1)
7=9
200円(3)
単
6-1
280円(1)
単
9-1
290円(1)
単
9-1-7
1,060円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 激しくジャン前まで伊藤慶太郎と小原丈一郎が踏み合うと、ジャンと同時に川口聖二や新村穣ー岩本俊介らも飛び出して三車が併走。鐘四角で新村が力づくで出切ると、ホームで川口が三番手に収まる。そのままの並びで直線に入り、ゴール前で岩本が交し一着。二着は新村。三着は川口。
 一着の岩本は「新村君が一番車だったし、全部お任せでした。新村君が一番冷静だったし、有言実行してくれました。三車で併走になった時は何としても自分のポジションは死守するつもりで。新村君はカカっていたので誰も来ないだろうと。二日間後ろだったので感触としては分かりづらいですね」。
 二着の新村は「自分が伊藤さんの立場でも同じことをしたと思います。叩かないとチャンスないし三車で出切れるスピードで行ったつもり。出切ってからは岩本さんを信頼して全部踏みました。自転車を触って感覚は良くなりました」。
 三着の川口は「序盤のアンコになった所でバックを踏み過ぎました。新村君は絶対来ると思っていたし、自分も先行するつもりで踏んだ。バックでは詰まった感じあったけど岩本さんが余裕ある感じでビビッてしまって。踏みっぱなしできつかったけど、体の調子も良いですよ」。

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