出走表詳細 伊東G2 レース情報

2025年03月22日の開催レース情報一覧へもどる

伊東競輪 万博協賛 第9回ウィナーズカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

12R 出走表詳細(03月22日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
ひかり・小田競

超激戦区

S級準決勝

発走予定
16:30
投票締切
16:25
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特別優秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】萩原 孝之 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 古性 優作
大 阪/34/100
SS 両 3.92 118.58 7 2 0 6 4 1 8 3 3 3 47.0 64.7 82.3
× 2 2 2 新山 響平
青 森/31/107
SS 逃 3.92 113.68 1 13 7 3 0 0 7 3 2 13 28.0 40.0 48.0
2 3 3 伊藤 颯馬
沖 縄/25/115
S1 逃 3.92 110.89 9 12 5 11 2 0 13 5 2 8 46.4 64.2 71.4
△ 2 4 4 村田 雅一
兵 庫/40/90
S2 追 3.92 110.58 2 0 0 0 7 3 1 9 7 12 3.4 34.4 58.6
注 2 5 犬伏 湧也
徳 島/29/119
S1 逃 3.92 114.13 3 15 10 2 0 0 8 4 5 5 36.3 54.5 77.2
3 5 6 山田 諒
岐 阜/26/113
S1 両 3.86 105.57 4 4 1 5 1 0 4 3 2 10 21.0 36.8 47.3
▲ 2 7 高橋 築
東 京/32/109
S1 両 3.93 110.66 3 1 0 3 8 0 10 1 1 11 43.4 47.8 52.1
3 6 8 伊藤 旭
熊 本/24/117
S1 両 3.92 107.81 2 8 1 8 3 0 7 5 1 14 25.9 44.4 48.1
○ 1 9 松浦 悠士
広 島/34/98
S1 両 3.92 115.63 3 2 0 2 6 4 8 4 3 8 34.7 52.1 65.2
並び予想
← 1先行 4追込 2押え先 7追込 3押え先 8追込 5押え先 9追込 6自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

混戦になるほど強い古性。マークの村田はここでは役不足。犬伏を使う松浦や力勝負でぶつかる新山を相手とする

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 古性 優作 9.7 捲 好位から捲
× 2 2 新山 響平 1車身1/2 10.0 逃 B 捲られ逃残
△ 3 4 村田 雅一 1/2車輪 9.6 離れ乍追う
▲ 4 7 高橋 築 1/2車身 9.8 併走脚使い
5 6 山田 諒 3/4車輪 9.5 単騎動けず
6 8 伊藤 旭 1車身 9.8 前一緒内降
注 7 5 犬伏 湧也 1車身1/2 10.0 新山叩けず
○ 8 9 松浦 悠士 4車身 10.3 犬伏が不発
9 3 伊藤 颯馬 8車身 11.3 叩けず降り

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
590円(3)
2
車
連
複
1=2
590円(2)
3
連
勝
複
1=2=4
2,360円(7)
ワ
イ
ド
1=2
290円(2)
1=4
450円(5)
2=4
1,640円(20)
単
1-2
1,110円(4)
単
1-2
1,110円(2)
単
1-2-4
6,700円(18)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後方のラインの動きが遅く、初手で前受けの新山響平が青板バックから徐々にピッチを上げて先行。打鐘で後ろ中団の伊藤颯馬が叩きに行き、更に後方の犬伏湧也もホームで叩きに行くがともに不発。新山の3番手をキープしていた古性優作が犬伏の内を行く形からバック捲り、後ろが離れて新山が逃げ粘り2着。3着は古性と連係外した村田雅一が立て直して直線伸びた。

 古性「新山君の3番手の位置は理想的でしたね。ただ、後方からの動きがなかったのは想定外でしたね。先行している新山君も流しているし、自分から行こうかと一瞬頭をよぎりました。伊藤颯君、犬伏君の捲りが来てから、行き切るなら切り替えてスイッチするつもりだったけど、止まったので結果、自分で犬伏君の内を捲った。状態は全日選GⅠよりは良いけど、まだまだの感じ。自力で戦えば疲労も出るが、どこがダメか修正もききやすい。疲れが出たので疲労回復をして、決勝は寺崎浩平君マークで」。

 新山「スタートを出てからは、後ろの動きを見ながらスピードを落とさず来られない程度に踏み上げていた。何となく犬伏君の仕掛けて来たポイントは気配で分かって更に踏み上げました。後ろが守ってくれて最後は一杯、一杯の2着。最後に顎が上がってしまっていたし、フォームの修正をしていきたい」。

 村田「全て古性君に任せて付いて行く事だけを考えていた。離れてからは状況が分からず、直線で7番車(高橋築)だけは抜こうと。結果3着に入れた感じ。強い人の後ろを回れて流れも良いのが最近は続いていますね」。

ページの先頭へ戻る