出走表詳細 静岡G3 レース情報

2022年02月04日の開催レース情報一覧へもどる

静岡競輪 たちあおい賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(02月04日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
ひかり・小田競

実績1番

S級二予選

発走予定
13:39
投票締切
13:34
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】齋藤 友幸 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 浅井 康太
三 重/37/90
S1 両 3.92 115.94 2 0 0 5 8 1 9 5 0 3 52.9 82.3 82.3
△ 3 2 2 田中 晴基
千 葉/35/90
S1 両 3.92 108.56 5 0 0 0 3 7 2 8 3 11 8.3 41.6 54.1
注 3 3 3 蕗澤 鴻太郎
群 馬/26/111
S2 逃 3.92 105.62 2 8 4 2 0 0 4 2 2 9 23.5 35.2 47.0
5 4 4 工藤 政志
青 森/42/84
S2 追 3.92 97.15 1 0 0 0 2 1 1 2 3 13 5.2 15.7 31.5
○ 2 5 野原 雅也
福 井/28/103
S1 逃 3.92 111.55 1 7 1 6 0 0 6 1 1 10 33.3 38.8 44.4
6 5 6 道場 晃規
静 岡/24/117
S2 逃 3.93 93.86 3 8 7 5 1 0 9 4 1 8 40.9 59.0 63.6
× 2 7 木暮 安由
群 馬/36/92
S1 両 3.92 110.37 0 1 0 2 7 2 6 5 2 11 25.0 45.8 54.1
6 6 8 山田 義彦
埼 玉/35/92
S2 両 3.92 93.88 1 0 0 0 2 2 2 2 2 4 20.0 40.0 60.0
▲ 5 9 後藤 彰仁
岐 阜/36/92
S2 追 3.92 98.25 3 1 1 0 1 1 1 2 1 13 5.8 17.6 23.5
並び予想
← 5先行 1追込 9追込 3押え先 7追込 8追込 6押え先 2追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日は8着の浅井だが、近況は充実。野原を足場に抜け出し首位。蕗沢−木暮は同県の絆あり。地元道場が奮起なら田中の一発

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 浅井 康太 11.7 差 乗換え鋭く
× 2 7 木暮 安由 1車身1/2 11.8 捲 前捨て捲る
△ 3 2 田中 晴基 1車身1/2 11.9 前捨て乗換
4 4 工藤 政志 3/4車身 11.7 後方も突込
注 5 3 蕗澤 鴻太郎 1/2車身 11.9 捨てられて
6 8 山田 義彦 1/2車身 12.0 反応遅れて
○ 7 5 野原 雅也 3/4車輪 12.3 B 捲るも失速
8 6 道場 晃規 3/4車身 12.3 野原捲られ
▲ 9 9 後藤 彰仁 1車身1/2 12.0 捲りに遅れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
730円(2)
2
車
連
複
1=7
790円(2)
3
連
勝
複
1=2=7
2,000円(7)
ワ
イ
ド
1=2
300円(3)
1=7
260円(2)
2=7
850円(10)
単
1-5
940円(3)
単
1-7
950円(3)
単
1-7-2
5,160円(11)

戦い終わって

戦い終わって写真

 終ホームで巻き返し前へ出切った野原雅也マークの浅井康太が一着。「野原君には行き切ってくれたら仕事はするからと伝えました。出切って決まったと思ったら、木暮君が切り替えて捲ってきたのは想定外で。咄嗟に外に持っていき仕事はしたけど、野原君も道場晃規君を叩き切るのに脚を使ったせいか最後失速気味で。何とか切り替えて木暮君を交わせたが、感触はもう一つ。上で戦うには何かが足りない。コンディショニングや体の調整をして明日以降に間に合わせたい」。
 木暮安由が蕗澤鴻太郎が不発になった2コーナーから切り替え捲って二着。「赤板で野原君が一瞬突っ張って、蕗澤君も脚を使わされたんでしょうね。悪いけど二角から切り替え捲った。調子が良いのか、野原君を捕まえて前へ出れたし良いと思う。決勝に乗れる様にケアします」。
 道場晃規に付けた田中晴基が三着。「道場君には中団取れたら後ろのラインに斬ってもらいドカーンと行きます!と、聞いた通りのレースでしたね。すかさず来た野原君、切り替え捲って来た木暮さん共に強かった。残りも欲張らずこのままいきたい」。

ページの先頭へ戻る