出走表詳細 静岡G3 レース情報

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静岡競輪 たちあおい賞争奪戦

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9R 出走表詳細(02月04日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
ひかり・小田競

捌き捲り

S級二予選

発走予定
14:43
投票締切
14:38
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】柴田 竜史 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 4 1 1 佐伯 翔
福 島/34/97
S2 追 3.92 101.93 1 0 0 0 2 3 1 4 1 10 6.2 31.2 37.5
○ 2 2 2 諸橋 愛
新 潟/44/79
S1 追 3.92 113.00 1 0 0 0 4 1 1 4 2 8 6.6 33.3 46.6
注 4 3 3 小林 令
山 梨/26/109
S2 追 3.92 102.00 1 0 0 0 0 1 0 1 1 4 0.0 16.6 33.3
5 4 4 成松 春樹
佐 賀/35/93
S2 両 3.93 98.95 2 4 2 1 2 1 2 4 5 10 9.5 28.5 52.3
× 1 5 佐藤 慎太郎
福 島/45/78
SS 追 3.92 116.63 2 0 0 0 6 4 4 6 7 5 18.1 45.4 77.2
6 5 6 郡 英治
広 島/52/68
S2 追 3.92 90.92 0 0 0 0 4 1 2 3 5 15 8.0 20.0 40.0
△ 4 7 櫻井 祐太郎
宮 城/22/117
S2 逃 3.92 100.60 7 24 7 1 0 0 5 3 2 20 16.6 26.6 33.3
6 6 8 橋本 勝弘
愛 媛/39/89
S2 追 3.92 93.30 0 0 0 0 2 3 0 5 4 11 0.0 25.0 45.0
◎ 3 9 吉澤 純平
茨 城/36/101
S1 逃 3.92 109.68 5 1 1 3 3 3 6 4 3 5 33.3 55.5 72.2
並び予想
← 9自在 2追込 3追込 7押え先 5追込 1追込 6追上 4自在 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

戦歴上位は佐藤だが、何でもできる吉沢◎。諸橋が続いての対抗格。先に挙げた佐藤は桜井次第では連上下可能。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 吉澤 純平 12.1 捲 3番手捲り
○ 2 2 諸橋 愛 1/2車輪 12.0 ク 捲りマーク
× 3 5 佐藤 慎太郎 1車輪 12.1 捲られ踏上
注 4 3 小林 令 1車身1/2 12.0 何とか追う
5 4 成松 春樹 3/4車身 11.6 後方踏上げ
6 8 橋本 勝弘 1車身1/2 11.6 成松任せで
△ 7 7 櫻井 祐太郎 3車身 12.9 B 吉沢捲られ
8 6 郡 英治 4車身 12.0 立ち遅れて
▲ 9 1 佐伯 翔 大差 捌かれ後退

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
540円(3)
2
車
連
複
2=9
540円(3)
3
連
勝
複
2=5=9
240円(1)
ワ
イ
ド
2=5
130円(1)
2=9
170円(3)
5=9
130円(2)
単
6-2
1,080円(6)
単
9-2
1,030円(6)
単
9-2-5
1,600円(4)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘前に一度斬って桜井祐太郎の先行を誘い三番手取ってバックから捲った吉澤純平が一着。「成松春樹君が斬って、更に自分が斬らないと負ける気がしたので。斬って少し脚を使ってしまって、諸橋愛さんが慎太郎さんの後ろを決めて入れてくれたので、自分も苦しかったがバックから捲りに。周りも脚を使っていたから届きましたね。地元の全日本選抜が控えているので、ここで試せる事をいろいろしていきたい」。
 吉澤マークの諸橋愛が随所にサポートしながら二着堅守。「周回から全て狙い通り、桜井君ラインより後ろからレース進めようと思っていたので。吉澤君が行き切って、慎太郎さんが内から来ていたのは分かっていた。締め加減に負けない様に重い所を踏ませつつ、できれば敗退に追い込めればと思ったが。差せれば良かったが反応もできているし感じはだいぶ戻ってきてますね」。
 切り替え及ばずの佐藤慎太郎が三着。「祐太郎も三番手から捲りに来られているから苦しいよね。自分も切り替えてから諸橋君の内で我慢していたがアレが精一杯。レース続きで練習不足からか脚に余裕もなく突っ込めず、最後は余力もなかった」。
 

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