出走表詳細 静岡G3 レース情報

2024年02月01日の開催レース情報一覧へもどる

静岡競輪 たちあおい賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(02月01日 初日)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
ひかり・小田競

首位期待

S級一予選

発走予定
13:39
投票締切
13:34
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】中井 達郎 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 高橋 晋也
福 島/29/115
S1 逃 3.92 106.33 4 18 6 7 0 0 4 9 3 11 14.8 48.1 59.2
注 4 2 2 日高 裕太
静 岡/21/121
S2 逃 3.92 100.38 0 6 5 0 0 0 2 3 0 8 15.3 38.4 38.4
4 3 3 室井 健一
徳 島/53/69
S1 追 3.92 101.16 0 0 0 0 1 3 0 4 5 9 0.0 22.2 50.0
▲ 5 4 4 藤井 栄二
兵 庫/33/99
S2 逃 3.92 97.31 10 14 4 3 1 0 4 4 5 16 13.7 27.5 44.8
× 4 5 萩原 孝之
静 岡/46/80
S1 追 3.92 101.73 0 0 0 0 2 2 2 2 5 10 10.5 21.0 47.3
6 5 6 米嶋 恵介
岡 山/31/119
S2 逃 3.92 93.61 1 9 2 2 0 0 2 2 5 9 11.1 22.2 50.0
○ 3 7 神山 拓弥
栃 木/37/91
S1 追 3.92 108.52 9 0 0 0 5 3 2 6 4 14 7.6 30.7 46.1
5 6 8 金子 真也
群 馬/51/69
S2 追 3.92 96.50 0 0 0 0 0 0 0 0 3 9 0.0 0.0 25.0
△ 4 9 川村 晃司
京 都/47/85
S2 両 3.92 100.70 3 0 0 4 5 0 7 2 1 20 23.3 30.0 33.3
並び予想
← 1先行 7追込 8追込 2押え先 5追込 6押え先 3追込 4押え先 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

上昇傾向の高橋に期待。神山が番手なら布陣充実。日高−萩原の地元セットは魅力だし、目標がある川村と室井も展開一つ。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 高橋 晋也 11.5 逃 B 突張り押切
○ 2 7 神山 拓弥 1/2車輪 11.4 ク 番手絶好も
3 8 金子 真也 1/2車身 11.3 先制3番手
▲ 4 4 藤井 栄二 3/4車身 11.4 捲り張られ
5 3 室井 健一 3/4車身 10.9 目標が不発
6 6 米嶋 恵介 1/4車輪 11.1 6番手不発
△ 7 9 川村 晃司 1/2車輪 11.2 踏出し離れ
注 8 2 日高 裕太 1/2車身 10.9 後方置かれ
× 9 5 萩原 孝之 1車身1/2 10.9 目標が後手

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
150円(1)
2
車
連
複
1=7
160円(1)
3
連
勝
複
1=7=8
790円(3)
ワ
イ
ド
1=7
120円(1)
1=8
870円(15)
7=8
530円(8)
単
1-5
380円(2)
単
1-7
370円(2)
単
1-7-8
1,920円(6)

戦い終わって

戦い終わって写真

 高橋晋也がスタートを取っての前受けから突っ張り先行。一気にスパートして押し切りライン上位独占。
 一着の高橋は「本当は前中団から先行したかったが前受けに。赤板で別線が抑えに来るのが遅くて、ナメられているのかと思い、スイッチが入ってしまった。作戦にない突っ張り先行をしてしまい後ろに申し訳なかった。後ろも神山さんだし信頼して駆けた。自分もしっかり残れるように駆けた。気持ちの面でも気合は入ってる。バンクも走りやすかった。前検日より初日の方が体は楽だった」。
 二着は高橋をマークした神山拓弥。「高橋君が二周駆けたのでキツくなると思って、出来る事しようと思ったが全然必要なかったですね。踏み直しも凄くて自分が差せなかったというより高橋君が強かった。ワンツースリ―決められて良かった。ギヤの組み合わせを換えたら良くなった」。
 三着は高橋ラインの三番手固めた金子真也。「見ての通り自分は付いていただけ。高橋君が強かったし、神山君も良い仕事をした。あの展開なら三着には入りたかったので三着に残れて良かった」。

ページの先頭へ戻る