出走表詳細 静岡GP レース情報

2024年12月29日の開催レース情報一覧へもどる

静岡競輪 KEIRINグランプリ2024

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(12月29日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 八角 はっかく
情報提供
ひかり・小田競

首位争い

S級選抜

発走予定
13:21
投票締切
13:16
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着〜9着は選抜へ

【誘導員】落合 達彦 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 4 1 1 白岩 大助
埼 玉/45/84
S2 追 3.92 101.43 5 0 0 0 1 0 1 0 4 12 5.8 5.8 29.4
注 4 2 2 内山 雅貴
静 岡/29/113
S2 逃 3.93 100.63 0 3 3 1 0 0 3 1 2 6 25.0 33.3 50.0
× 3 3 3 松本 秀之介
熊 本/24/117
S1 逃 3.92 107.21 0 4 1 6 1 0 6 2 3 13 25.0 33.3 45.8
4 4 4 小林 潤二
群 馬/52/75
S2 追 3.92 99.80 1 0 0 0 2 1 0 3 3 20 0.0 11.5 23.0
◎ 3 5 高橋 晋也
福 島/30/115
S1 逃 3.92 108.17 3 12 5 5 1 1 5 7 3 14 17.2 41.3 51.7
5 5 6 田中 孝彦
静 岡/38/91
S2 追 3.92 95.44 4 1 0 1 2 0 1 2 5 28 2.7 8.3 22.2
○ 3 7 佐々木 雄一
福 島/44/83
S1 追 3.93 105.58 1 0 0 0 6 2 4 4 3 19 13.3 26.6 36.6
5 6 8 伊原 克彦
福 井/42/91
S2 両 3.92 95.60 0 2 1 2 2 2 3 4 2 24 9.0 21.2 27.2
△ 3 9 中村 圭志
熊 本/44/86
S1 追 3.93 104.73 2 0 0 0 5 3 2 6 3 17 7.1 28.5 39.2
並び予想
← 5先行 7追込 1追込 2押え先 6追込 4追込 8自在 3押え先 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

高橋は構えて届かず。その走りを反省して、佐々木と福島ワンツー。初日にロングの仕掛けだった松本はどうする

天候 晴/風速 2.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 4 小林 潤二 11.6 差 内空き突込
× 2 3 松本 秀之介 1/4車輪 11.6 捲 牽制耐捲迫
注 3 2 内山 雅貴 3/4車輪 11.9 B 打鐘逃粘る
◎ 4 5 高橋 晋也 1/2車輪 11.1 後手車間空
△ 5 9 中村 圭志 1/2車輪 11.6 捲りマーク
6 8 伊原 克彦 1/2車身 11.4 単騎流込み
7 6 田中 孝彦 1/2車身 11.9 仕事し掬れ
○ 8 7 佐々木 雄一 1車輪 11.1 高橋晋後手
▲ 9 1 白岩 大助 1/4車輪 11.0 S 後手ライン

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
770円(3)
2
車
連
複
3=4
17,250円(30)
3
連
勝
複
2=3=4
30,260円(53)
ワ
イ
ド
2=3
920円(11)
2=4
2,980円(28)
3=4
2,580円(24)
単
4-3
2,030円(7)
単
4-3
52,740円(63)
単
4-3-2
727,630円(451)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘で先頭に立った内山雅貴がペースアップし、隊列は一本棒のまま最終バックに。中団の松本秀之介が捲りに行くが、内山の番手・田中孝彦が大きく牽制。その空いた内を3番手・小林潤二が抜け出して1着。捲りを振られながらも松本が堪えて2着に入線。
 1着の小林は「大穴を開けちゃってすみません(笑)。内山君が思い切り行ってくれたし、こんなに踏むのかと思うほど結構踏んだので、後ろもきついだろうと。番手の田中君も仕事をしてくれて、2回目に大きく振った時、自分はここしかコースが無いと。内から行って申し訳ない。神山さんが辞めた事がショックで、神山さんの背中を見て、自分もこの年でも頑張れるという思いがあったので。自分には競輪しかないし、頑張って食らいついて行きます」。
 2着の松本は「どっちが前を取っても、自分は後ろから斬って、(相手を)出させて4番手、と考えていました。誘導(ペース)が滅茶苦茶上がって、自分も斬って上げながらハイペースのまま踏んでいたので、脚はあんまり楽でなかった。詰まった所で仕掛けたけど、2センターで併せられた感じになり、牽制もイエローラインまで来られて避けきれなかった。本調子と言えないけど、最低限の事はしっかりやりたい」。

ページの先頭へ戻る