出走表詳細 岐阜G3 レース情報

2022年09月01日の開催レース情報一覧へもどる

岐阜競輪 長良川鵜飼カップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(09月01日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

本命東口

S級一予選

発走予定
13:07
投票締切
13:02
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、その他は選抜へ

【誘導員】川口 公太朗 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 東口 善朋
和歌山/43/85
S1 追 3.92 108.94 1 0 0 0 4 1 4 1 1 13 21.0 26.3 31.5
× 3 2 2 佐藤 龍二
神奈川/34/94
S2 両 3.92 104.93 3 0 0 0 5 0 2 3 5 7 11.7 29.4 58.8
△ 5 3 3 照井 拓成
岩 手/26/115
S2 逃 3.92 98.87 5 3 0 2 3 0 1 4 2 9 6.2 31.2 43.7
5 4 4 明田 春喜
北海道/41/89
S2 追 3.92 96.91 0 0 0 0 3 2 1 4 3 16 4.1 20.8 33.3
注 5 5 太刀川 一成
千 葉/42/100
S2 追 3.92 98.45 8 1 1 0 3 2 2 4 9 20 5.7 17.1 42.8
6 5 6 守谷 陽介
岡 山/42/87
S2 両 3.92 91.36 1 2 1 1 1 1 0 4 3 19 0.0 15.3 26.9
○ 3 7 山本 伸一
奈 良/39/101
S1 逃 3.93 108.08 4 6 1 2 4 1 6 2 2 13 26.0 34.7 43.4
▲ 5 6 8 長田 龍拳
静 岡/21/117
S2 逃 3.93 95.22 2 12 7 2 0 0 7 2 4 9 31.8 40.9 59.0
5 9 田中 勇二
岡 山/34/95
S2 追 3.93 97.52 1 0 0 0 7 1 6 2 2 9 31.5 42.1 52.6
並び予想
← 7自在 1追込 6追込 3押え先 4追込 9追上 8押え先 2追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

グレード戦線でも活躍している東口の格上差しが決まる。山本の残りが対抗となるが、長田を使う佐藤や力を付けた照井に注。

天候 雨/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 東口 善朋 11.8 差 S 番手寸差し
○ 2 7 山本 伸一 1車身 12.0 逃 B カマシ逃げ
× 3 2 佐藤 龍二 1/4車輪 11.6 切替え伸び
4 9 田中 勇二 タイヤ差 11.4 直線外伸び
△ 5 3 照井 拓成 3/4車輪 11.8 捲り張られ
6 6 守谷 陽介 3/4車輪 11.8 先制ライン
7 4 明田 春喜 3/4車身 11.5 照井離れて
注 8 5 太刀川 一成 1車輪 11.7 長田共倒れ
▲ 9 8 長田 龍拳 大差 13.2 山本叩かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
160円(1)
2
車
連
複
1=7
160円(1)
3
連
勝
複
1=2=7
310円(1)
ワ
イ
ド
1=2
170円(2)
1=7
110円(1)
2=7
200円(3)
単
1-5
250円(1)
単
1-7
300円(1)
単
1-7-2
660円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 長田龍拳の先行態勢をカマシた山本伸一が主導権。番手で援護した東口善朋がゴール前交わして一着「山本君が緩んだ所で行ってくれた。自分も伸一も最前線で戦っているので仕掛けるポイントは分かっていた。雨で引きつけると怖かったので波を作った方が良いなと。二か月前に骨折。そこからようやく思ったような練習が出来るようになって気持ちも上がってきた。もう一つ欲しいが一個づつ回復していきたい」。
 山本が二着「展開的にはああなると思ってた。相手がどういう選手か把握してなく、体が大きかったのでジャンから駆けるのかなと思ってたが。駆けなかったので行きました。ホームで捕らえる感じがあってそこからはペースで。雨のせいか重く感じたが東口さんとは出切ってしまえば残してくれるの信頼関係があったから。今は練習もできていて、長い距離でも二着に残れてる。方向性は見えてきました」。 
 切り換えて直線伸びた佐藤龍二が三着「長田君はもったいなかったね。作戦の段階では気持ち的にも任せて大丈夫かなと思ってたけど。あのペースで直線だったし振っても無理かなと思って切り換えた。最後のコースもあそこしかなかったし落ちなくて良かった。根田(空史)君のフレームで直線に入ってからも余裕はあったけどキレはなかったかな」。

ページの先頭へ戻る