出走表詳細 岐阜G1 レース情報

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岐阜競輪 能登半島支援・読売新聞社杯全日本選抜競輪

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5R 出走表詳細(02月09日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

捲り一閃

S級一次予選

発走予定
12:40
投票締切
12:35
勝ち上がり条件
1着〜4着は二次予選、5着〜9着は特一般へ

【誘導員】川口 聖二 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 伊藤 旭
熊 本/23/117
S1 逃 3.92 110.03 4 6 0 4 3 2 6 3 8 11 21.4 32.1 60.7
△ 3 2 2 隅田 洋介
岡 山/36/107
S1 両 3.92 108.71 0 0 0 0 2 1 1 2 0 5 12.5 37.5 37.5
注 3 3 3 和田 圭
宮 城/38/92
S1 追 3.92 109.38 4 0 0 0 12 2 10 4 6 11 32.2 45.1 64.5
○ 3 4 4 高橋 築
東 京/31/109
S1 両 3.93 108.10 1 3 0 1 4 1 4 2 3 2 36.3 54.5 81.8
▲ 3 5 中本 匠栄
熊 本/36/97
S1 追 3.92 108.53 3 0 0 0 2 0 1 1 7 7 6.2 12.5 56.2
3 5 6 河端 朋之
岡 山/39/95
S1 逃 3.93 106.19 12 11 0 11 1 0 7 5 5 14 22.5 38.7 54.8
◎ 2 7 坂井 洋
栃 木/29/115
S1 逃 3.92 112.00 5 12 2 8 5 0 10 5 4 11 33.3 50.0 63.3
3 6 8 小松崎 大地
福 島/41/99
S1 逃 3.92 107.14 1 6 3 1 3 0 5 2 1 14 22.7 31.8 36.3
2 9 諸橋 愛
新 潟/46/79
S1 追 3.92 111.39 2 0 0 0 9 1 5 5 1 12 21.7 43.4 47.8
並び予想
← 1先行 5追込 6押え先 2追込 8押え先 3追込 7押え先 4追込 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

坂井が十八番の捲りを放ち別線を一蹴。高橋が差し迫って関東ワンツーとみたが、タテ脚鋭い伊藤や、岡山コンビも勝機十分。

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 坂井 洋 11.6 捲 3番手捲り
2 9 諸橋 愛 1車身1/2 11.5 差 もつれ突込
△ 3 2 隅田 洋介 1/2車輪 11.0 S 殿尻内空き
× 4 1 伊藤 旭 タイヤ差 11.3 6番手追込
注 5 3 和田 圭 1/2車輪 11.8 外阻掬われ
6 6 河端 朋之 3/4車輪 11.1 下げて後方
▲ 7 5 中本 匠栄 3/4車身 11.3 伊藤旭任せ
8 8 小松崎 大地 1車身 12.2 B 鐘逃捲られ
○ 9 4 高橋 築 1車身 12.0 捲乗弾かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
810円(3)
2
車
連
複
7=9
2,180円(10)
3
連
勝
複
2=7=9
7,870円(38)
ワ
イ
ド
2=7
940円(12)
2=9
1,360円(22)
7=9
580円(6)
単
5-6
1,200円(4)
単
7-9
2,800円(9)
単
7-9-2
33,280円(123)

戦い終わって

戦い終わって写真

 伊藤旭が赤板で切り、すかさず坂井洋が出る。打鐘前に小松崎大地が仕掛けて先行。番手の和田圭が車間を空けたが、バックから坂井が捲って一着。「車番が悪かったので、前か後ろからかと思ったけど後ろ中団が取れて。前々に踏んでしっかり仕掛けようと。正直、もう少し早く仕掛けられていたら…。和田さんが車間を空けていたのがわかったし、前にスピードをもらいながら仕掛けたかったけど…。特別で、正直デキは自信が無かったけど感触も悪くなかったです」。

 坂井の番手高橋築は和田に阻まれ、三番手の諸橋愛が切り替えて二着に伸びてきた。「打鐘過ぎにあおられて脚にきた。(三番手回りだっだが)築には世話になっているので。自分的には空いてくれたので展開は向いたが、もし(高橋が)耐えていたら、三着かもしくは着外だったかも。状態はこんなものじゃないかな。三番手の競走を忘れていたので、もう少しやっていかないと。明日以降もそうなると思うし」。

 三着はバックで最後方にいた隅田洋介。前の河端朋之の勢いに乗り、直線は内のコースを伸びてきた。「河端さんならどこからでも行けるとは思ってました。三コーナーから良いスピードだったけど、届かないと思って内へ行きました。最後ハンドル投げた所も四着かなと思ってました。人の後ろではあったけど、良い感じでした」。

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