出走表詳細 岐阜G3 レース情報

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岐阜競輪 長良川鵜飼カップ

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10R 出走表詳細(09月26日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
中部競輪・ひかり

桑原健在

S級一予選

発走予定
19:31
投票締切
19:26
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】横関 裕樹 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 桑原 大志
山 口/50/80
S1 追 3.92 109.31 1 0 0 0 6 1 4 3 5 10 18.1 31.8 54.5
5 2 2 八日市屋 浩之
石 川/51/79
S2 追 3.92 96.77 3 0 0 0 0 4 0 4 2 16 0.0 18.1 27.2
× 3 3 3 佐藤 礼文
茨 城/35/115
S1 追 3.92 109.04 2 0 0 0 5 2 4 3 3 13 17.3 30.4 43.4
▲ 6 4 4 坂本 周作
青 森/34/105
S2 逃 3.92 93.90 0 7 3 1 0 0 3 1 1 26 9.6 12.9 16.1
△ 4 5 増原 正人
広 島/43/98
S2 両 3.92 102.26 1 2 0 2 2 4 2 6 8 14 6.6 26.6 53.3
6 5 6 竹澤 浩司
富 山/45/90
S2 両 3.92 92.61 0 9 3 3 1 0 2 5 4 23 5.8 20.5 32.3
注 3 7 篠田 幸希
群 馬/27/123
S1 逃 3.92 104.36 4 2 1 6 0 0 5 2 3 11 23.8 33.3 47.6
6 6 8 小橋 秀幸
青 森/47/85
S2 追 3.93 93.87 12 0 0 0 3 2 2 3 4 23 6.2 15.6 28.1
○ 3 9 猿樂 楓樹
岡 山/25/127
S2 逃 3.92 105.44 1 23 12 3 0 0 9 6 2 10 33.3 55.5 62.9
並び予想
← 9先行 1追込 5追込 6押え先 2追込 7押え先 3追込 4押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

猿樂の存在は桑原ー増原にとっては大アドバンテージ。番手の桑原を中心に独占。一泡吹かせば篠田ー佐藤か。

天候 雨/風速 0.1m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 7 篠田 幸希 11.5 捲 S 猿樂捲って
○ 2 9 猿樂 楓樹 1車身 11.7 逃 B 篠田捲られ
× 3 3 佐藤 礼文 3/4車身 11.6 桑原乗越え
◎ 4 1 桑原 大志 3/4車身 11.7 援護苦戦し
△ 5 5 増原 正人 3/4車身 11.7 ライン追走
6 2 八日市屋 浩之 5車身 11.6 竹澤と一緒
7 8 小橋 秀幸 3/4車輪 11.8 坂本共倒れ
▲ 8 4 坂本 周作 4車身 12.0 後方のまま
9 6 竹澤 浩司 大差 13.2 叩かれ後方

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
2,130円(7)
2
車
連
複
7=9
2,680円(7)
3
連
勝
複
3=7=9
1,880円(5)
ワ
イ
ド
3=7
410円(6)
3=9
590円(8)
7=9
570円(7)
単
5-6
5,370円(16)
単
7-9
3,810円(10)
単
7-9-3
11,860円(29)

戦い終わって

戦い終わって写真

 ホームですかさず叩いて主導権を奪い返した猿樂楓樹だったが、勢い良く仕掛けた篠田幸希の一撃が炸裂。2着は猿楽が粘り込んでの入着。3着には篠田マークの佐藤礼文が離れながらも意地を見せた。
 篠田は「スタートを取る気はなかったんですが思いの外出ちゃって…。あの形になったら脚を溜めてもしょうがないし、すかさず行きました。行けるなかなという感覚はありましたね。1着だし悪くないと思います。前回、自転車のポジションとかいじって良くなったので、2日目以降もこのまま換えずに走ります」。
 猿樂は「後ろから組み立てる作戦で、どんな形でも斬りに行こうとは思っていたんですが打鐘のところが全てでした…。最後も気持ち負けでした。9車の経験、力の差が出ましたね…。後ろに迷惑を掛けてしまいました。修正したい」。
 佐藤は「篠田は溜めて行くのかなと思っていたらすかさず行っちゃって、これはキツイぞと思って桑原さんのブロックもあるし、止まった時の事とか色々と考えていたんですが、そうこうしていたら行っちゃって…。自分の追従の下手さ、技術の無さが出てしまいました。篠田にもお客さんにも申し訳ないです」。

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